コスモスイニシア(8844)・施策前進
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の策定・推進
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中期経営計画2028の策定に合わせて、マテリアリティごとに取組状況を把握・評価するための取組目標(KPI)を設定し、定量的・定性的なモニタリングを行っています。」
前年度に策定プロセスを開示したマテリアリティについて、中期経営計画2028と連動したKPI設定・モニタリングが開始された。 - FY2025初出有価証券報告書
「STEP1:サステナビリティ項目の抽出…170項目を抽出しました。STEP2:サステナビリティ項目に関するリスク・機会の評価…STEP3:重要項目の特定…25項目の中から当社における重要な17項目を特定しました。STEP4:マテリアリティの策定」
サステナビリティ項目170項目を抽出し、25項目を評価対象として17項目を特定したうえで、6つの重要課題(マテリアリティ)を策定するプロセスが初めて開示された。