コスモスイニシア(8844)・施策再掲
働き方・ライフスタイルの変化に対応した商品・サービス開発
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新たな生活様式対応製品の開発・提案7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「不動産に対するニーズの多様化を念頭においた高付加価値戦略と、その実現に向けたバリューチェーン強化やデジタル活用により収益性の向上をめざします。」
働き方・ライフスタイルの変化を背景とするニーズ多様化への対応を、高付加価値化、バリューチェーン強化、デジタル活用によって進める方針が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産に対するニーズの多様化を念頭においた高付加価値戦略と、その実現に向けたバリューチェーン強化やデジタル活用により収益性の向上をめざします。」
住まい方・働き方の変化への対応が、ニーズの多様化を踏まえた高付加価値戦略、バリューチェーン強化、デジタル活用へ具体化された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」
感染症を契機とする住まい方・働き方の変化を独立した経営テーマとして加え、商品・サービス開発に反映している。