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コスモスイニシア(8844)・事実新リース会計基準の適用予定

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20252019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025新リース会計基準の適用予定有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」…(1)概要…(2)適用予定日 2028年3月期の期首から適用します。(3)当該会計基準等の適用による影響 「リースに関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    新リース会計基準について、2028年3月期首からの適用予定と、財務諸表への影響を評価中であることが新たに開示された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号を第1四半期から適用し、リース借手による資産・負債計上を行う会計処理が当四半期にも継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の第1四半期からの適用と、リース借手による資産・負債計上が当四半期にも継続している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債計上を開始した。財務諸表への影響は軽微と記載されている。
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報道
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