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決算説明資料8844コスモスイニシア不動産

2026年3月期 第2四半期決算説明資料

2026年3月期第2四半期は、宿泊事業がけん引し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。一方、ソリューション事業と工事事業は減収・減益となった。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高648.8億円+4.0%
営業利益65.9億円+11.0%
経常利益60.5億円+15.0%
純利益41.1億円+17.0%
販管費93.4億円
通期業績予想
売上高
1,520億円
営業利益
110億円
経常利益
96億円
純利益
65億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高42.7%
営業利益59.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に沿った進捗
新しい施策
  • 新築マンション・一戸建ブランド『INITIA』のリブランディング
  • 新サービス『住まいサポート by INITIA&Renovation』の開始
  • シェアオフィス『MID POINT』等の新拠点開業
  • シェアレジデンス『nears横浜白楽』の募集開始
  • 共同出資型不動産『セレサージュ吉祥寺井の頭公園』の販売開始
  • アセットマネジメント事業を担う新子会社の設立
  • MIMARU手荷物当日配送サービスの東京・大阪・京都間への拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 新築マンション・一戸建販売の引渡数107戸
  • リノベーションマンション販売の引渡数124戸
  • 新築マンションの契約進捗率76.9%
  • 新築マンション完成在庫190戸
  • 住宅サブリース受託戸数9,414戸
  • 住宅サブリース空室率2.6%
  • アパートメントホテル平均客室単価52千円
  • アパートメントホテル稼働率76.2%
  • アパートメントホテル運営室数1,682室
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • ホテル平均客室単価52千円
  • ホテル稼働率76.2%
  • 新築マンション・一戸建販売引渡数107戸
  • リノベーションマンション販売引渡数124戸
セグメント別実績
レジデンシャル事業
売上高
206.6億円
営業利益
5.3億円
前年同期比
売上高増減4.8億円
営業利益増減-1.6億円
ソリューション事業
売上高
228.3億円
営業利益
11.3億円
前年同期比
売上高増減-22.3億円
営業利益増減-19.3億円
宿泊事業
売上高
180.9億円
営業利益
66.5億円
前年同期比
売上高増減63.4億円
営業利益増減32.2億円
工事事業
売上高
35.1億円
営業利益
-2.3億円
前年同期比
売上高増減-22.8億円
営業利益増減-2.9億円
中期経営計画の目標
営業利益
100億円
目標年度2027年3月期
自己資本比率
30%
目標年度2027年3月期
実績との対比2026年3月期予想の営業利益110億円で1年前倒し達成をめざす
財務目標
自己資本比率
目標値30%
実績値28.6%
ネットD/Eレシオ
実績値1.5倍
店舗数・拠点数
期末の数アパートメントホテル31棟・1,682室、開業済18施設、開業前4施設
年間配当
年間配当
38円/株
中間配当
11円/株
配当性向
19.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第2四半期
売上高648.8億円(前年比 +4.0%)
営業利益65.9億円(前年比 +11.0%)
経常利益60.5億円(前年比 +15.0%)
純利益41.1億円(前年比 +17.0%)
販管費93.4億円
通期業績予想売上高 1,520億円 / 営業利益 110億円 / 経常利益 96億円 / 純利益 65億円
通期予想に対する進捗率売上高 42.7% / 営業利益 59.9%
計画に対する自己評価業績予想に沿った進捗
セグメント別実績レジデンシャル事業 売上高 206.6億円 / 営業利益 5.3億円 / 前年同期比 売上高増減 4.8億円 / 営業利益増減 -1.6億円 / ソリューション事業 売上高 228.3億円 / 営業利益 11.3億円 / 前年同期比 売上高増減 -22.3億円 / 営業利益増減 -19.3億円 / 宿泊事業 売上高 180.9億円 / 営業利益 66.5億円 / 前年同期比 売上高増減 63.4億円 / 営業利益増減 32.2億円 / 工事事業 売上高 35.1億円 / 営業利益 -2.3億円 / 前年同期比 売上高増減 -22.8億円 / 営業利益増減 -2.9億円
主要KPI指標名 新築マンション・一戸建販売の引渡数 / 値 107戸 / 前年同期比 非開示、指標名 リノベーションマンション販売の引渡数 / 値 124戸 / 前年同期比 非開示、指標名 新築マンションの契約進捗率 / 値 76.9% / 前年同期比 非開示、指標名 新築マンション完成在庫 / 値 190戸 / 前年同期比 非開示、指標名 住宅サブリース受託戸数 / 値 9,414戸 / 前年同期比 非開示、指標名 住宅サブリース空室率 / 値 2.6% / 前年同期比 非開示、指標名 アパートメントホテル平均客室単価 / 値 52千円 / 前年同期比 非開示、指標名 アパートメントホテル稼働率 / 値 76.2% / 前年同期比 非開示、指標名 アパートメントホテル運営室数 / 値 1,682室 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 ホテル平均客室単価 / 値 52千円、指標名 ホテル稼働率 / 値 76.2%、指標名 新築マンション・一戸建販売引渡数 / 値 107戸、指標名 リノベーションマンション販売引渡数 / 値 124戸
店舗数・拠点数期末の数 アパートメントホテル31棟・1,682室、開業済18施設、開業前4施設 / 期中の出退店数 非開示
中期経営計画の目標営業利益 100億円 / 自己資本比率 30% / 実績との対比 2026年3月期予想の営業利益110億円で1年前倒し達成をめざす
財務目標自己資本比率 目標値 30% / 実績値 28.6% / ネットD/Eレシオ 目標値 非開示 / 実績値 1.5倍
年間配当年間配当 38円/株 / 中間配当 11円/株 / 期末配当 非開示
配当性向19.8%
新しい施策新築マンション・一戸建ブランド『INITIA』のリブランディング、新サービス『住まいサポート by INITIA&Renovation』の開始、シェアオフィス『MID POINT』等の新拠点開業、シェアレジデンス『nears横浜白楽』の募集開始、共同出資型不動産『セレサージュ吉祥寺井の頭公園』の販売開始、アセットマネジメント事業を担う新子会社の設立、MIMARU手荷物当日配送サービスの東京・大阪・京都間への拡大
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

宿泊事業では、訪日外国人旅行者数の増加を背景にホテル運営の平均客室単価・稼働率が好調に推移し、ホテル施設販売の売上高増加と収益性改善も寄与した。ソリューション事業は収益不動産等販売の売上高減少・収益性低下、工事事業は受注減少が減益要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第2四半期決算説明資料|コスモスイニシア(8844)の適時開示 | Komori