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決算8836RISE不動産

令和6年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比0.5%増、営業利益は3百万円から7百万円に増加した。一方、固定資産売却益の減少などにより、経常利益は6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円に減少し、通期業績予想は修正された。

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26
百万円
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この期間の実績

第3四半期令和5年4月1日〜令和5年12月31日連結日本基準
売上高258百万円前年比 +0.5%進捗 74.4%
営業利益7百万円前年比 +87.7%進捗 63.6%
経常利益6百万円前年比 -41.0%進捗 60.0%
純利益(親会社株主帰属)6百万円前年比 -81.4%進捗 200.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.07円
期末の財政状態
総資産2,314百万円
うち純資産 2,067 百万円自己資本比率 89.3%前期末比 +3.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高不動産賃貸事業 122百万円、不動産管理事業 135百万円
セグメント別利益不動産賃貸事業 -20百万円、不動産管理事業 62百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高347百万円(前年比 +2.1%)
営業利益11百万円(前年比 +199.5%)
経常利益10百万円(前年比 -3.4%)
純利益3百万円(前年比 -88.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 347百万円 / 営業利益 非開示 → 11百万円 / 経常利益 非開示 → 10百万円 / 純利益 非開示 → 3百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

売上高は前年同期とほぼ同額。販管費は、租税公課や外注作業費の減少等により3百万円減少し、営業利益が増加した。不動産賃貸事業は修繕費増加等でセグメント損失が10百万円増加し、不動産管理事業は部門共通費の減少によりセグメント利益が8百万円増加した。固定資産売却益は前年同期の68百万円から31百万円に減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 31百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数96,013,277
期末自己株式数65
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和5年4月1日〜令和5年12月31日
売上高258百万円(前年比 +0.5%)
営業利益7百万円(前年比 +87.7%)
経常利益6百万円(前年比 -41.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益6百万円(前年比 -81.4%)
1株当たり当期純利益△1.07円
自己資本比率当期末 89.3 / 前期末 86.2
総資産2,314百万円
純資産2,067百万円
通期業績予想売上高 347百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 11百万円(前年比 +199.5%) / 経常利益 10百万円(前年比 -3.4%) / 純利益 3百万円(前年比 -88.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 347百万円 / 営業利益 非開示 → 11百万円 / 経常利益 非開示 → 10百万円 / 純利益 非開示 → 3百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高不動産賃貸事業 122百万円、不動産管理事業 135百万円
セグメント別利益不動産賃貸事業 -20百万円、不動産管理事業 62百万円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 31百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数96,013,277
期末自己株式数65
業績の増減要因売上高は前年同期とほぼ同額。販管費は、租税公課や外注作業費の減少等により3百万円減少し、営業利益が増加した。不動産賃貸事業は修繕費増加等でセグメント損失が10百万円増加し、不動産管理事業は部門共通費の減少によりセグメント利益が8百万円増加した。固定資産売却益は前年同期の68百万円から31百万円に減少した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売費及び一般管理費は、人件費が2百万円増加したものの、租税公課が3百万円、外注作業費が2百万円減少したことなどにより3百万円減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益については、固定資産売却益が前年同期の68百万円から31百万円に減少したほか、法人税等を31百万円計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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