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業績予想の修正8836RISE不動産

令和6年3月期業績予想の修正に関するお知らせ

令和6年3月期の連結通期業績予想を上方修正した。売上高は増額し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、従来の赤字予想から黒字予想に転じた。

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修正された予想

令和6年3月期・通期前回予想の公表 令和5年5月12日
売上高321→347百万円
+8.1%
営業利益-35→11百万円
+131.4%
経常利益-37→10百万円
+127.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-49→3百万円
+106.1%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

賃貸物件の増加、新規の不動産管理受託契約の増加、既存契約の減少幅低下により売上高が増加する見込み。売上高増加に加え、保有不動産の修繕費用の減少等により販売費及び一般管理費が19百万円減少する見込み。さらに、固定資産売却益31百万円、法人税等調整額(益)10百万円の計上及び法人税等の見直しにより、親会社株主に帰属する当期純利益が増加する見込み。

前期実績売上高339百万円、営業利益3百万円、経常利益10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益24百万円、1株当たり当期純利益△1円25銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高321百万円 → 347百万円(+8.1%)
営業利益-35百万円 → 11百万円
経常利益-37百万円 → 10百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-49百万円 → 3百万円
1株当たり当期純利益△2円02銭 → △1円48銭
対象決算期令和6年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日令和5年5月12日
前期実績売上高339百万円、営業利益3百万円、経常利益10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益24百万円、1株当たり当期純利益△1円25銭
修正の理由賃貸物件の増加、新規の不動産管理受託契約の増加、既存契約の減少幅低下により売上高が増加する見込み。売上高増加に加え、保有不動産の修繕費用の減少等により販売費及び一般管理費が19百万円減少する見込み。さらに、固定資産売却益31百万円、法人税等調整額(益)10百万円の計上及び法人税等の見直しにより、親会社株主に帰属する当期純利益が増加する見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

賃貸物件の増加、新規の不動産管理受託契約の増加、既存契約の減少幅低下により売上高が増加する見込み。利益面では売上高増加に加え、保有不動産の修繕費用の減少などにより販売費及び一般管理費が19百万円減少するほか、固定資産売却益31百万円、法人税等調整額(益)10百万円の計上と法人税等の見直しが見込まれている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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