読む価値
50定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
7
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期令和3年4月1日〜令和4年3月31日連結日本基準売上高362百万円前年比 +0.6%
営業利益-6百万円
経常利益-8百万円
純利益(親会社株主帰属)-53百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△2.06円
売上高営業利益率△1.9%
期末の財政状態
総資産2,400百万円
うち純資産 2,036 百万円自己資本比率 84.8%前期末比 +3.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-30
投資+35
財務-32
純増減-27
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高752百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高306百万円
営業利益-59百万円
経常利益-62百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-14百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
不動産賃貸事業は賃貸不動産の一部売却等により売上高が5百万円減少し、不動産管理事業は管理物件数の増加により7百万円増加しました。人件費等は前年同期とほぼ同水準でした。特別利益として固定資産売却益8百万円、特別損失として減損損失29百万円と固定資産除却損3百万円を計上しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失29百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8百万円 / 特別損失 減損損失 29百万円、固定資産除却損 3百万円
減価償却費55百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数96,013,277
期末自己株式数65
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和3年4月1日〜令和4年3月31日 |
| 売上高 | 362百万円(前年比 +0.6%) |
| 営業利益 | -6百万円 |
| 経常利益 | -8百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -53百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.06円 |
| 売上高営業利益率 | △1.9% |
| 自己資本比率 | 当期末 84.8 / 前期末 81.8 |
| 総資産 | 2,400百万円 |
| 純資産 | 2,036百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -30百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 35百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -32百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 752百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 306百万円 / 営業利益 -59百万円 / 経常利益 -62百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -14百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 55百万円 |
| 減損損失 | 29百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 8百万円 / 特別損失 減損損失 29百万円、固定資産除却損 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 96,013,277 |
| 期末自己株式数 | 65 |
| 業績の増減要因 | 不動産賃貸事業は賃貸不動産の一部売却等により売上高が5百万円減少し、不動産管理事業は管理物件数の増加により7百万円増加しました。人件費等は前年同期とほぼ同水準でした。特別利益として固定資産売却益8百万円、特別損失として減損損失29百万円と固定資産除却損3百万円を計上しました。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。賃貸不動産の一部売却等により不動産賃貸事業の売上高が5百万円減少した一方、管理物件数の増加により不動産管理事業の売上高が7百万円増加しました。固定資産売却益8百万円、減損損失29百万円、固定資産除却損3百万円を計上しています。今後については、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響、経費削減、サービス提供の強化を挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。