読む価値
64注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-11
百万円(営業損益の前年同期差)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期令和3年4月1日〜令和3年12月31日連結日本基準売上高272百万円前年比 +2.0%進捗 85.5%
営業利益-15百万円
経常利益-16百万円
純利益(親会社株主帰属)-23百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.38
期末の財政状態
総資産2,440百万円
うち純資産 2,001 百万円自己資本比率 82.0%前期末比 +2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産賃貸事業 127百万円、不動産管理事業 144百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高318百万円(前年比 -11.7%)
営業利益-69百万円
経常利益-71百万円
純利益-80百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
賃貸不動産の売却などにより不動産賃貸事業売上高が4百万円減少し、管理物件数の増加により不動産管理事業売上高が9百万円増加した。修繕費が25百万円増加し、販売費及び一般管理費が15百万円増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
減価償却費42百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数96,013,277
期末自己株式数65
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和3年4月1日〜令和3年12月31日 |
| 売上高 | 272百万円(前年比 +2.0%) |
| 営業利益 | -15百万円 |
| 経常利益 | -16百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -23百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.38 |
| 自己資本比率 | 当期末 82 / 前期末 79.2 |
| 総資産 | 2,440百万円 |
| 純資産 | 2,001百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 318百万円(前年比 -11.7%) / 営業利益 -69百万円 / 経常利益 -71百万円 / 純利益 -80百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産賃貸事業 127百万円、不動産管理事業 144百万円 |
| 減価償却費 | 42百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 8百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 96,013,277 |
| 期末自己株式数 | 65 |
| 業績の増減要因 | 賃貸不動産の売却などにより不動産賃貸事業売上高が4百万円減少し、管理物件数の増加により不動産管理事業売上高が9百万円増加した。修繕費が25百万円増加し、販売費及び一般管理費が15百万円増加した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。賃貸不動産の売却などにより不動産賃貸事業の売上高が4百万円減少した一方、管理物件数の増加で不動産管理事業の売上高が9百万円増加した。修繕費が25百万円増加し、販売費及び一般管理費が15百万円増加したことなどにより、営業損益が悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。