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東京建物(8804)・事実再掲

重要性低下による東京建物ファイナンスの連結除外

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20192018: 220182019: 120192020: 12020
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重要性が乏しい子会社の非連結38社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱東京建物ファイナンス (連結の範囲から除いた理由) 非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等から見ていずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。」

    東京建物ファイナンスは重要性が低い非連結子会社として扱われる状態が継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱東京建物ファイナンスは重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」

    東京建物ファイナンスを重要性低下により連結範囲から除外した状態が年次財務諸表でも継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、㈱東京建物ファイナンスは重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」

    ㈱東京建物ファイナンスを重要性低下により連結範囲から除外した状態が、当第3四半期報告書でも継続して記載されている。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、㈱東京建物ファイナンスは重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。」

    東京建物ファイナンスについて、重要性の低下を理由に当第2四半期連結会計期間から連結範囲から除外したことが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

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報道
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