Komori
東京建物(8804)・リスク再掲

不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスク

FY2017に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2026-H12018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
不動産事業における法令・条例・税制変更対応19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスクについて、重要な変更がないとされた。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、各種法令のほか、各自治体が制定した条例、税制等の規制に影響を受けているため、関係当局、業界団体及び専門家等より、適時情報を収集し適切な対応を図ったうえで事業を推進しておりますが、将来において、関連する法令、条例、税制等が制定・改定等された場合には、新たな義務の発生、費用負担の増加、権利の制限等により、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼし、また当社グループ所有資産の価値低下につながる可能性があります。」

    法令・条例・税制の変更リスクと、情報収集・対応による管理方針が年次開示で再確認された。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスクについて、重要な変更がないとされた。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスクについて、重要な変更がないとされた。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスクについて、重要な変更がないとされた。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、各種法令のほか、各自治体が制定した条例、税制等の規制に影響を受けているため、将来において、関連する法令、条例、税制等が制定・改廃された場合には、新たな義務の発生、費用負担の増加、権利の制限等により、当社グループの事業展開、業績等に影響を及ぼし、また当社グループ所有資産の価値低下につながる可能性があります。」

    法令・条例・税制の制定・改廃および税務当局との見解相違による影響可能性が継続して記載された。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度に開示した法令・条例・税制の変更リスクについて、重要な変更がないとされた。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、税務申告において税務当局との見解に相違が生じた場合は、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    法令・条例・税制の制定・改廃リスクに加え、税務当局との見解相違による業績・財務状況への影響可能性が明示された。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループの事業は、各種法令のほか、各自治体が制定した条例、税制等の規制に影響を受けているため、将来において、関連する法令、条例、税制等が制定・改廃された場合には、新たな義務の発生、費用負担の増加、権利の制限等により、当社グループの事業展開、業績等に影響を及ぼし、また当社グループ所有資産の価値低下につながる可能性があります。」

    法令・条例・税制の制定・改廃による義務、費用、権利制限および資産価値への影響可能性が記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産事業に関連する法令・条例・税制の変更リスク|東京建物(8804)の変遷 | Komori