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東京建物(8804)・リスク削除

SPC配当収益の減少による利益変動

FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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SPC配当収益減少によるアセットサービス減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、アセットソリューションにおける買取再販の売上高の減少等により前年同四半期比で減収となりましたが、仲介における手数料収入の増加の他、駐車場事業拡大等により、営業利益は前年同四半期でほぼ同水準となりました。」

    前四半期まで記載されていたSPC配当収益の減少は、今回のアセットサービス事業の業績説明では記載されていない。これによりリスクが解消したとは記載されておらず、今回の filing での言及がなくなったものとして扱う。
  2. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「アセットソリューションにおける買取再販の売上高の増加等により前年同四半期比で増収となりましたが、SPC配当収益の減少等により減益となりました。」

    買取再販の増収に対し、SPC配当収益の減少が引き続きアセットサービス事業の減益要因として記載されている。
  3. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「アセットソリューションにおける買取再販の売上高の増加等により前年同四半期比で増収となりましたが、SPC配当収益の減少等により減益となりました。」

    買取再販の売上高が増加する一方、SPC配当収益の減少がアセットサービス事業の減益要因として実際に発生している。
一緒に動いた変遷

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報道
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