Komori
東京建物(8804)・事実現金及び現金同等物減少

現金及び現金同等物の減少

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2026-H12017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動123社が書いているテーマ・逆風55社・追い風29社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により913億6千1百万円減少、投資活動により1,430億3千1百万円減少、財務活動により1,706億8千6百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で580億9百万円減少し、942億8千3百万円となりました。」

    営業活動・投資活動による資金流出が財務活動による増加を上回り、現金及び現金同等物は前年度末の1,522億9,200万円から942億8,300万円へ減少した。
  2. 2026-08-06その他決算

    「現金及び預金 152,294 94,284」

    現金及び預金は前連結会計年度末から580億1,000万円減少した。
  3. FY2025-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により252億7千万円減少、投資活動により579億9千2百万円減少、財務活動により1,207億6千2百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で366億1千6百万円増加し、1,477億5千6百万円となりました。」

    営業活動・投資活動では資金が減少したが、長期借入れ等による財務活動の増加が上回り、現金及び現金同等物は前年度末比366億1,600万円増加した。
  4. FY2024-H1現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により117億7千5百万円増加、投資活動により1,139億9千6百万円減少、財務活動により842億6千6百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で155億7千9百万円減少し、1,117億2千3百万円となりました。」

    営業活動・財務活動による資金増加を上回る投資活動による支出により、現金及び現金同等物は前年度末比155億7,900万円減少した。
  5. FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 127,305 158,236」

    現金及び預金は前年度末の1,273億500万円から1,582億3,600万円へ増加した。
  6. FY2023現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動により205億8千8百万円増加、投資活動により540億6千9百万円減少、財務活動により779億8百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で448億6千4百万円増加し、1,273億3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末824億3,900万円から1,273億300万円へ、448億6,400万円増加した。
  7. FY2023-Q3現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 82,440 72,546」

    現金及び預金は前年度末の824億4,000万円から725億4,600万円へ減少した。
  8. FY2023-Q2現金及び現金同等物微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により57億9千7百万円減少、投資活動により182億9千5百万円減少、財務活動により189億1千6百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で12億8千9百万円減少し、811億5千万円となりました。」

    営業活動・投資活動による資金減少を財務活動による増加で補ったが、現金及び現金同等物は前年度末比12億8,900万円減少した。
  9. FY2023-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1兆8,123億6千9百万円となり、前連結会計年度末比で922億3千4百万円の増加となりました。これは、現金及び預金並びに開発用不動産の増加があったこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末の824億4,000万円から1,571億5,900万円へ増加した。過年度に見られた現金減少とは異なり、当四半期は現金残高が大幅に増加した。
  10. FY2022現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動により33億3千2百万円減少、投資活動により212億4百万円減少、財務活動により184億2千1百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で45億6千9百万円減少し、824億3千9百万円となりました。」

    営業活動・投資活動による資金減少が財務活動による増加を上回り、現金及び現金同等物は前期末870億800万円から824億3,900万円へ減少した。
  11. FY2022-Q3現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 87,010 66,278」

    現金及び預金は前連結会計年度末の870億1,000万円から662億7,800万円へ減少した。
  12. FY2022-Q2前年同期比増加・年度末比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により300億4百万円増加、投資活動により95億8千3百万円減少、財務活動により276億7千万円減少したこと等により、前連結会計年度末比で59億2千7百万円減少し、810億8千1百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同期末の675億4,300万円を上回った一方、前連結会計年度末比では59億2,700万円減少した。
  13. FY2021-Q3現金増加継続有価証券報告書

    「これは、現金及び預金、仕掛販売用不動産並びに投資有価証券の増加があったこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末の546億4,700万円から655億9,000万円へ増加した。資産合計も前年度末比460億1,800万円増加した。
  14. FY2021-Q2現金増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により208億6千万円増加、投資活動により110億8千8百万円減少、財務活動により29億3千万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で128億9千7百万円増加し、675億4千3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の546億4,500万円から675億4,300万円へ増加した。
  15. FY2021-Q1現金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 54,647 88,810」

    現金及び預金は前年度末の546億4,700万円から888億1,000万円へ増加した。
  16. FY2020現金増加継続有価証券報告書

    「前連結会計年度末比で151億4千8百万円増加し、546億4千5百万円となりました。」

    営業活動による435億2,400万円の増加と財務活動による383億700万円の増加が、投資活動による666億2,400万円の減少を上回り、現金及び現金同等物は増加した。
  17. FY2020-Q3現金増加継続有価証券報告書

    「現金及び預金 39,504 60,462」

    現金及び預金は前期末の395億400万円から604億6,200万円へ増加した。
  18. FY2020-Q2現金増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比で340億6千5百万円増加し、735億6千2百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の394億9,700万円から735億6,200万円へ増加した。ただし、前年同期末の1,021億7,400万円は下回った。
  19. FY2020-Q1現金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 39,504 52,072」

    現金及び預金は前期末の395億400万円から520億7,200万円へ増加した。
  20. FY2019現金増加有価証券報告書

    「前連結会計年度末比で77億9千4百万円増加し、394億9千7百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末317億200万円から394億9,700万円へ増加した。
  21. FY2019-Q3現金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 31,716 49,667」

    現金及び預金は前連結会計年度末の317億1,600万円から496億6,700万円へ増加した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比で704億7千1百万円増加し、1,021億7千4百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は第1四半期末の868億2,000万円からさらに増加し、前連結会計年度末比704億7,100万円増の1,021億7,400万円となった。
  23. FY2019-Q1現金増加へ反転有価証券報告書

    「現金及び預金 31,716 86,820」

    現金及び預金は前連結会計年度末の317億1,600万円から868億2,000万円へ増加し、前期末の残高から大幅に増加した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により197億4千8百万円増加、投資活動により635億7千7百万円減少、財務活動により344億3千8百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比で95億2千4百万円減少し、317億2百万円となりました。」

    営業活動は資金増加となったが、投資活動による減少等が上回り、現金及び現金同等物は前期末比95億2,400万円減少した。
  25. FY2018-Q3現金減少へ反転有価証券報告書

    「現金及び預金 45,149 38,298」

    現金及び預金は前連結会計年度末の451億4,900万円から382億9,800万円へ減少し、前四半期まで続いていた増加から減少へ変化した。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末比で147億6千万円増加し、559億8千8百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から147億6,000万円増加し、現金増加への反転が続いている。
  27. FY2018-Q1現金増加へ反転有価証券報告書

    「これは、現金及び預金並びに有形固定資産の増加等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の451億4,900万円から592億5,300万円へ増加し、従来の現金減少から増加へ変化した。
  28. FY2017現金減少幅縮小有価証券報告書

    「前連結会計年度末比で8億2千5百万円減少し、412億2千7百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は減少を続けたが、減少額は前期の51億6,400万円から8億2,500万円へ縮小した。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末比で42億2千9百万円減少し、378億2千3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は、営業活動および投資活動による資金減少が財務活動による資金増加を上回り、前連結会計年度末から42億2,900万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の減少|東京建物(8804)の変遷 | Komori