Komori
東京建物(8804)・事実評価差額金・純資産増加

その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益への影響

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 74,561 75,232」

    その他有価証券評価差額金は745億6,100万円から752億3,200万円へ増加し、純資産合計も前年度末の6,031億3,700万円から6,190億1,300万円へ増加した。
  2. FY2025-H1評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は5,555億6千2百万円となり、前連結会計年度末比で80億3千8百万円の増加となりました。これは、利益剰余金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は575億5,100万円から636億8,800万円へ増加し、純資産合計も5,475億2,400万円から5,555億5,600万円へ増加した。
  3. FY2024-H1評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は5,387億3千3百万円となり、前連結会計年度末比で306億9千7百万円の増加となりました。これは、利益剰余金の増加があったこと等によるものであります。」

    純資産合計は前年度末5,080億3,500万円から5,387億3,300万円へ増加した。その他有価証券評価差額金も715億2,600万円から755億3,100万円へ増加した。
  4. FY2024-Q1評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は5,211億4千万円となり、前連結会計年度末比で131億5百万円の増加となりました。これは、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は715億2,600万円から789億7,600万円へ、純資産合計は5,080億3,500万円から5,211億4,000万円へ増加した。
  5. FY2023評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は5,080億3千5百万円となり、前連結会計年度末比で511億9千7百万円の増加となりました。これは、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は503億3,200万円から715億2,600万円、純資産合計は4,568億3,800万円から5,080億3,500万円へ増加した。
  6. FY2023-Q3評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 50,332 66,690」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の503億3,200万円から666億9,000万円へ増加した。純資産合計も4,568億3,800万円から4,902億1,900万円へ増加した。
  7. FY2023-Q2評価差額金・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は4,855億2千6百万円となり、前連結会計年度末比で286億8千7百万円の増加となりました。これは、利益剰余金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前年度末503億3,200万円から609億9,500万円へ増加し、純資産合計も前年度末比286億8,700万円増加した。
  8. FY2022評価差額金減少も純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は4,568億3千8百万円となり、前連結会計年度末比で291億7千7百万円の増加となりました。これは、利益剰余金及び土地再評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は542億7,600万円から503億3,200万円へ減少した一方、利益剰余金・土地再評価差額金の増加により純資産は増加した。
  9. FY2022-Q3評価差額金減少・純資産増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 54,276 51,752」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の542億7,600万円から517億5,200万円へ減少した一方、純資産合計は4,276億6,100万円から4,577億7,000万円へ増加した。
  10. FY2021-Q3評価差額金・純資産増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は4,300億2千7百万円となり、前連結会計年度末比で308億9千8百万円の増加となりました。これは、利益剰余金並びにその他有価証券評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の549億2,800万円から618億1,200万円へ増加し、純資産合計も前年度末比308億9,800万円増加した。
  11. FY2021-Q2評価差額金・純資産増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は4,226億5千9百万円となり、前連結会計年度末比で235億2千9百万円の増加となりました。これは、利益剰余金並びにその他有価証券評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の549億2,800万円から605億5,500万円へ増加し、純資産合計も前年度末比235億2,900万円増加した。
  12. FY2021-Q1評価差額金増加・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は4,184億6千万円となり、前連結会計年度末比で193億3千万円の増加となりました。これは、利益剰余金並びにその他有価証券評価差額金の増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の549億2,800万円から626億4,600万円へ増加し、純資産合計も前年度末比193億3,000万円増加した。
  13. FY2020評価差額金減少も純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は3,991億2千9百万円となり、前連結会計年度末比で149億1千7百万円の増加となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少があった一方で、親会社株主に帰属する当期純利益による増加があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は650億200万円から549億2,800万円へ減少したが、当期純利益による増加等により純資産合計は増加した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は3,720億4千3百万円となり、前連結会計年度末比121億6千8百万円の減少となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の減少を背景に、純資産が前期末を下回る状態が継続した。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は3,705億3千9百万円となり、前連結会計年度末比136億7千2百万円の減少となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前期末650億200万円から465億5,300万円へ減少し、純資産は前期末比136億7,200万円減少した。四半期包括利益も89億9,300万円の損失となった。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は3,676億5千6百万円となり、前連結会計年度末比165億5千5百万円の減少となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少があったこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は650億200万円から474億6,300万円へ減少し、純資産は前期末比165億5,500万円減少した。四半期包括利益も118億2,700万円の損失となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益への影響|東京建物(8804)の変遷 | Komori