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東京建物(8804)・方針前進

コンプライアンス・内部統制・全社リスク管理体制の整備

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q32018: 120182019: 020192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、リスクマネジメント活動にかかる実効性の維持・向上のため、リスクガバナンス(3ラインモデル)体制を構築しており、コーポレート部門及び各事業本部企画部門(第2線)は、各部室店等(第1線)のリスク管理に関して、モニタリング、支援、指導を行い、内部監査室(第3線)は、これらのコーポレート部門及び各事業本部企画部門による各部室店等のリスク管理に対する対応について、監査、助言を行うこととしております。」

    従来の内部統制・リスク管理体制に加え、3ラインモデルによる第1線・第2線・第3線の役割分担が具体的に記載された。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    既存のコンプライアンス・内部統制・全社的リスク管理に関するリスクについて、新規発生や重要な変更がないとされた。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルスに関する個別の影響を除き、既存の事業等のリスクについて重要な変更がないとされた。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念の「行動規範」に「法令遵守の精神」を掲げ、コンプライアンスに係る体制を構築し、法令遵守意識の向上や違法行為・不正行為等の発生抑制・未然防止に努めております。」

    法令遵守、内部統制、通報制度、内部監査および全社的リスク管理を通じた体制が継続して開示された。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、企業理念に「信頼を未来へ」を掲げ、お客様の信頼に応えることを全役職員の行動の基本とするとともに、以下の通り、業務の適正を確保するための体制(以下「内部統制」という。)を整備し、その徹底・浸透を図っております。」

    コンプライアンス規程、内部統制管理委員会、内部監査室、通報制度、リスク管理規程等を通じた内部統制・リスク管理の仕組みが包括的に開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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