東京建物(8804)・事実前進
東京リアルティ・インベストメント・マネジメントの業績寄与
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ファンド運用報酬と自己投資収益による二本柱の収益構造7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ファンド事業の強化のため、㈱東京リアルティ・インベストメント・マネジメントを完全子会社化するなど、長期ビジョンの実現とグループ中期経営計画の達成に向けて、様々な取り組みを推進してまいりました。」
東京リアルティ・インベストメント・マネジメントについて、2023年4月の完全子会社化がファンド事業強化の施策として明示された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、前連結会計年度に連結子会社化した㈱東京リアルティ・インベストメント・マネジメントの業績寄与等により、前年同四半期比で営業損失が減少しました。」
前連結会計年度に連結子会社化した㈱東京リアルティ・インベストメント・マネジメントの業績寄与が、その他事業の営業損失縮小要因として初めて明示された。