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業績予想の修正8804東京建物不動産

個別決算における前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ

2024年12月期の個別決算は、前期に比べて営業収益と各利益が増加し、当期純利益は78.6%増となった。これは予想の修正ではなく、前期実績との差異を報告する開示である。

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規模
78.6
%(当期純利益の増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2024年12月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

当事業年度における分譲マンションの売上・粗利益の増加、および投資有価証券の売却に伴う特別利益の増加等により、前事業年度と比べて増収増益となった。

前期実績営業収益229,645百万円、営業利益49,735百万円、経常利益49,235百万円、当期純利益32,264百万円、1株当たり当期純利益154.45円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高95,676
営業利益12,100
経常利益8,144
親会社株主に帰属する当期純利益25,351
対象決算期2024年12月期
対象期間通期
前期実績営業収益229,645百万円、営業利益49,735百万円、経常利益49,235百万円、当期純利益32,264百万円、1株当たり当期純利益154.45円
修正の理由当事業年度における分譲マンションの売上・粗利益の増加、および投資有価証券の売却に伴う特別利益の増加等により、前事業年度と比べて増収増益となった。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

分譲マンションの売上・粗利益が増加したことに加え、投資有価証券の売却に伴う特別利益が増加したことなどにより、増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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