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億円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,598億円+51.1%
営業利益616億円+43.0%
経常利益534億円+21.9%
純利益355億円+22.1%
通期業績予想
営業収益
4,650億円
営業利益
775億円
経常利益
695億円
税引前利益
725億円
親会社株主に帰属する当期純利益
485億円
事業利益
780億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
営業収益77%
営業利益80%
持分法投資損益39%
事業利益79%
経常利益77%
特別利益33%
特別損失57%
税引前利益74%
親会社株主に帰属する四半期純利益73%
セグメント別
ビル営業収益63%
住宅営業収益93%
アセットサービス営業収益67%
その他営業収益73%
ビル事業利益59%
住宅事業利益104%
アセットサービス事業利益69%
その他事業利益104%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益分譲マンションの売上増加、投資家向け物件売却等
ビル営業収益
ビル賃貸
19億円
不動産売上
162億円
管理受託等
25億円
配当
-9億円
ビル事業利益
投資家向け物件売却
19億円
経常利益持分法投資利益の減少、不動産特定共同事業分配金・支払利息の増加等
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
建築費は上昇傾向、金利は上昇傾向。ただし具体的な前提数値は非開示。新しい施策
- 世界貿易センタービルディング建替えプロジェクトで、アコーホテルズのラグジュアリーブランド『ラッフルズ』を誘致し、2028年に『ラッフルズ東京』を開業予定
- 米コロラド州デンバー近郊で賃貸用集合住宅を共同開発
- 複合型スポーツレジャー施設『livedoor URBAN SPORTS PARK』を全面開業
- 八重洲・日本橋・京橋エリアでイノベーション・エコシステム形成を推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有オフィスビル棟数40棟
- 保有オフィスビル平均賃料28,447円/坪
- 保有オフィスビル稼働率97.3%
- 投資家向け物件総投資額6,550億円前年同期比2023年末比+950億円
- 分譲マンションのランドバンク8,800戸
- 分譲マンション用地取得数1,200戸
- 自己資本比率25.6%前年同期比前期末比-0.5ポイント
- DEレシオ2.3倍前年同期比前期末比+0.1倍
セグメント別実績
ビル
営業収益
1,117億円+21.4%
事業利益
249億円+0.4%
住宅
営業収益
1,967億円+123.3%
事業利益
374億円+116.2%
アセットサービス
営業収益
359億円-10.7%
事業利益
69億円-4.2%
その他
営業収益
154億円-13.5%
事業利益
20億円-60.0%
中期経営計画の目標
事業利益
目標値750億円
目標年度2024年12月期
実績との対比2024年12月期通期予想780億円
財務目標
ROE
目標値8~10%
ROA
目標値4%程度
DEレシオ
目標値2.4倍程度
実績値2.3倍
年間配当
年間80円/株
中間37円/株
期末43円/株
配当性向
34.4%(予定)自己株式取得
自己株式取得は事業環境や財務状況等を踏まえて実施の是非を検討。具体的な取得枠は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 3,598億円(前年比 +51.1%) |
| 営業利益 | 616億円(前年比 +43.0%) |
| 経常利益 | 534億円(前年比 +21.9%) |
| 純利益 | 355億円(前年比 +22.1%) |
| 通期業績予想 | 営業収益 4,650億円 / 営業利益 775億円 / 経常利益 695億円 / 税引前利益 725億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 485億円 / 事業利益 780億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 営業収益 77% / 営業利益 80% / 持分法投資損益 39% / 事業利益 79% / 経常利益 77% / 特別利益 33% / 特別損失 57% / 税引前利益 74% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 73% / セグメント別 ビル営業収益 63% / 住宅営業収益 93% / アセットサービス営業収益 67% / その他営業収益 73% / ビル事業利益 59% / 住宅事業利益 104% / アセットサービス事業利益 69% / その他事業利益 104% |
| セグメント別実績 | ビル 営業収益 1,117億円(前年比 +21.4%) / 事業利益 249億円(前年比 +0.4%) / 住宅 営業収益 1,967億円(前年比 +123.3%) / 事業利益 374億円(前年比 +116.2%) / アセットサービス 営業収益 359億円(前年比 -10.7%) / 事業利益 69億円(前年比 -4.2%) / その他 営業収益 154億円(前年比 -13.5%) / 事業利益 20億円(前年比 -60.0%) |
| 増減要因の内訳 | 営業収益 分譲マンションの売上増加、投資家向け物件売却等 / ビル営業収益 ビル賃貸 19億円 / 不動産売上 162億円 / 管理受託等 25億円 / 配当 -9億円 / ビル事業利益 投資家向け物件売却 19億円 / 経常利益 持分法投資利益の減少、不動産特定共同事業分配金・支払利息の増加等 |
| 主要KPI | 指標名 保有オフィスビル棟数 / 値 40棟 / 前年同期比 非開示、指標名 保有オフィスビル平均賃料 / 値 28,447円/坪 / 前年同期比 非開示、指標名 保有オフィスビル稼働率 / 値 97.3% / 前年同期比 非開示、指標名 投資家向け物件総投資額 / 値 6,550億円 / 前年同期比 2023年末比+950億円、指標名 分譲マンションのランドバンク / 値 8,800戸 / 前年同期比 非開示、指標名 分譲マンション用地取得数 / 値 1,200戸 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 25.6% / 前年同期比 前期末比-0.5ポイント、指標名 DEレシオ / 値 2.3倍 / 前年同期比 前期末比+0.1倍 |
| 業績見通しの前提 | 建築費は上昇傾向、金利は上昇傾向。ただし具体的な前提数値は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 事業利益 目標値 750億円 / 目標年度 2024年12月期 / 実績との対比 2024年12月期通期予想780億円 |
| 財務目標 | ROE 目標値 8~10% / 実績値 非開示 / ROA 目標値 4%程度 / 実績値 非開示 / DEレシオ 目標値 2.4倍程度 / 実績値 2.3倍 |
| 年間配当 | 年間 80円/株 / 中間 37円/株 / 期末 43円/株 |
| 配当性向 | 34.4%(予定) |
| 自己株式取得 | 自己株式取得は事業環境や財務状況等を踏まえて実施の是非を検討。具体的な取得枠は非開示。 |
| 新しい施策 | 世界貿易センタービルディング建替えプロジェクトで、アコーホテルズのラグジュアリーブランド『ラッフルズ』を誘致し、2028年に『ラッフルズ東京』を開業予定、米コロラド州デンバー近郊で賃貸用集合住宅を共同開発、複合型スポーツレジャー施設『livedoor URBAN SPORTS PARK』を全面開業、八重洲・日本橋・京橋エリアでイノベーション・エコシステム形成を推進 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。分譲マンションの売上・粗利益が増加したことなどにより増収増益となった。住宅事業では分譲マンションの増加、ビル事業では投資家向け物件売却による売上増加が寄与した一方、ビル賃貸の費用増加や持分法投資損益の減少などがあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。