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億円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,216億円+18.5%
営業利益255億円+21.0%
経常利益251億円+26.9%
純利益172億円+24.6%
売上総利益率28.2%マンション分譲
当四半期3か月の実績2022年12月期第1四半期の営業収益1,216億円、営業利益255億円、経常利益251億円、親会社株主に帰属する四半期純利益172億円
通期業績予想
営業収益
3,600億円
営業利益
600億円
経常利益
600億円
税引前利益
600億円
親会社株主に帰属する当期純利益
400億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
営業収益34%
営業利益43%
経常利益42%
税引前利益42%
親会社株主に帰属する当期純利益43%
セグメント別
ビル営業収益38%
住宅営業収益34%
アセットサービス営業収益27%
その他営業収益22%
ビル事業利益41%
住宅事業利益36%
アセットサービス事業利益54%
その他事業利益2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 投資家向け物件売却額494億円
- 投資家向け物件売却粗利益144億円
- ビル事業の不動産売上増加275億円
- ビル事業の営業利益増加77億円
- 住宅事業の営業収益減少-145億円
- 住宅事業の営業利益減少-55億円
新しい施策
- セットアップオフィスの展開
- Brillia City 西早稲田での在宅勤務・テレワーク対応の商品企画
- FUNDESの九州進出
- 東京駅前八重洲一丁目東地区などの再開発推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有オフィスビル棟数45棟
- オフィスビル平均賃料30,809円/坪
- オフィスビル稼働率97.5%
- 分譲マンション計上戸数390戸
- マンション竣工在庫135戸
- 契約進捗率84%
- 分譲マンションランドバンク8,300戸
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
マンション分譲
計上戸数
390戸
戸当たり単価
5,956万円
粗利益率
28.2%
セグメント別実績
ビル
営業収益
576億円+100.7%
事業利益
171億円+83.9%
住宅
営業収益
433億円-25.1%
事業利益
76億円-42.0%
アセットサービス
営業収益
158億円+39.8%
事業利益
32億円+300.0%
その他
営業収益
48億円+4.3%
事業利益
0億円
中期経営計画の目標
事業利益
750億円
目標年度2024年12月期
当期純利益
450億円
目標年度2024年12月期
営業利益
700億円
目標年度2024年12月期
財務目標
DEレシオ
2.4倍程度
目標年度2024年12月期
有利子負債/EBITDA倍率
12倍程度
目標年度2024年12月期
市場規模・シェア
大規模オフィス賃料相場
八重洲・日本橋・京橋34,375円/坪
丸の内・大手町39,632円/坪
路線価
八重洲・日本橋・京橋18,800千円/㎡
丸の内・大手町25,520千円/㎡
年間配当
59円/株
中間・期末内訳中間29.0円、期末30.0円(予想)
配当性向
30.8自己株式取得
事業環境や財務状況等を踏まえて実施の是非を検討| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,216億円(前年比 +18.5%) |
| 営業利益 | 255億円(前年比 +21.0%) |
| 経常利益 | 251億円(前年比 +26.9%) |
| 純利益 | 172億円(前年比 +24.6%) |
| 売上総利益率 | 28.2%(マンション分譲) |
| 当四半期3か月の実績 | 2022年12月期第1四半期の営業収益1,216億円、営業利益255億円、経常利益251億円、親会社株主に帰属する四半期純利益172億円 |
| 通期業績予想 | 営業収益 3,600億円 / 営業利益 600億円 / 経常利益 600億円 / 税引前利益 600億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 400億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 営業収益 34% / 営業利益 43% / 経常利益 42% / 税引前利益 42% / 親会社株主に帰属する当期純利益 43% / セグメント別 ビル営業収益 38% / 住宅営業収益 34% / アセットサービス営業収益 27% / その他営業収益 22% / ビル事業利益 41% / 住宅事業利益 36% / アセットサービス事業利益 54% / その他事業利益 2% |
| セグメント別実績 | ビル 営業収益 576億円(前年比 +100.7%) / 事業利益 171億円(前年比 +83.9%) / 住宅 営業収益 433億円(前年比 -25.1%) / 事業利益 76億円(前年比 -42.0%) / アセットサービス 営業収益 158億円(前年比 +39.8%) / 事業利益 32億円(前年比 +300.0%) / その他 営業収益 48億円(前年比 +4.3%) / 事業利益 0億円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 投資家向け物件売却額 / 金額 494億円、要因 投資家向け物件売却粗利益 / 金額 144億円、要因 ビル事業の不動産売上増加 / 金額 275億円、要因 ビル事業の営業利益増加 / 金額 77億円、要因 住宅事業の営業収益減少 / 金額 -145億円、要因 住宅事業の営業利益減少 / 金額 -55億円 |
| 主要KPI | 指標名 保有オフィスビル棟数 / 値 45棟、指標名 オフィスビル平均賃料 / 値 30,809円/坪、指標名 オフィスビル稼働率 / 値 97.5%、指標名 分譲マンション計上戸数 / 値 390戸、指標名 マンション竣工在庫 / 値 135戸、指標名 契約進捗率 / 値 84%、指標名 分譲マンションランドバンク / 値 8,300戸 |
| 単価と数量の指標 | マンション分譲 計上戸数 390戸 / 戸当たり単価 5,956万円 / 粗利益率 28.2% |
| 中期経営計画の目標 | 事業利益 750億円 / 当期純利益 450億円 / 営業利益 700億円 |
| 財務目標 | DEレシオ 2.4倍程度 / 有利子負債/EBITDA倍率 12倍程度 |
| 年間配当 | 59円/株 |
| 配当性向 | 30.8 |
| 自己株式取得 | 事業環境や財務状況等を踏まえて実施の是非を検討 |
| 市場規模・シェア | 大規模オフィス賃料相場 八重洲・日本橋・京橋 34,375円/坪 / 丸の内・大手町 39,632円/坪 / 路線価 八重洲・日本橋・京橋 18,800千円/㎡ / 丸の内・大手町 25,520千円/㎡ |
| 新しい施策 | セットアップオフィスの展開、Brillia City 西早稲田での在宅勤務・テレワーク対応の商品企画、FUNDESの九州進出、東京駅前八重洲一丁目東地区などの再開発推進 |
この書類が述べていない項目(10件)
営業利益率販管費計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。分譲マンションの売上・粗利益は減少したが、投資家向け物件売却による売上・粗利益の増加、ビル賃貸の堅調な推移、仲介・駐車場事業の収益増加などにより、増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。