三井不動産(8801)・施策再定義直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
グループ横断のコンプライアンス・リスクマネジメント体制
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「特に、以下の項目を中心に経営の重要課題であるグループガバナンスの強化・拡充の状況および課題・対応方針を把握し、監査することを重点テーマといたしました。 ・各部門、国内子会社におけるコンプライアンス、ガバナンスの状況 ・現地プロジェクト会社を含む海外事業におけるコンプライアンス、ガバナンスの状況 また、ESG・サステナビリティに関する取り組みの状況等についても、把握しております。」
重点監査の表現が、東京ドームを含む国内子会社への重点化から、各部門・国内子会社、現地プロジェクト会社を含む海外事業、ESG・サステナビリティを対象とする枠組みへ整理されている。 - FY2022東京ドームを含む監査重点化有価証券報告書
「・㈱東京ドームを含めた国内子会社、各部門のコンプライアンス意識の徹底を含むガバナンスの状況 ・海外事業におけるコンプライアンス、ガバナンスの状況」
従来の国内子会社・各部門および海外事業のガバナンス監査に、東京ドームを含めることを明示し、監査役会の重点テーマを具体化している。 - FY2021国内外グループガバナンス監査の重点化有価証券報告書
「特に、以下の項目を中心に経営の重要課題であるグループガバナンスの強化・拡充の状況および課題・対応方針を把握し、監査することを重点テーマといたしました。・国内子会社、各部門のコンプライアンス意識の徹底を含むガバナンスの状況・海外事業におけるコンプライアンス、ガバナンスの状況」
従来のグループ横断のコンプライアンス・リスク管理に加え、国内子会社・各部門と海外事業のガバナンスを監査役会の重点テーマとして明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、コンプライアンス体制の整備を図り、法令及び定款に違反する行為を未然に防止しております。」
リスクマネジメント委員会、業務委員会、内部相談制度、内部監査等によるグループ横断のコンプライアンス・リスク管理を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、コンプライアンス体制の整備を図り、法令及び定款に違反する行為を未然に防止しております。」
リスクマネジメント委員会、業務委員会、クライシス対応部会、内部相談制度、内部監査による管理体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、コンプライアンス体制の整備を図り、法令及び定款に違反する行為を未然に防止しております。」
リスクマネジメント委員会、業務委員会、クライシス対応部会、内部相談制度、内部監査によるグループ横断の管理体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、コンプライアンス体制の整備を図り、法令及び定款に違反する行為を未然に防止しております。」
リスクマネジメント委員会、業務委員会、クライシス対応部会、内部相談制度、内部監査を通じて、グループの業務リスク・事業リスク・コンプライアンスを管理している。