三井不動産(8801)・方針時価算定会計基準適用指針の追加適用
時価算定会計基準等の適用による評価方法変更
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1845社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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- FY2023-Q1時価算定会計基準適用指針の追加適用有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。」
従来の時価算定会計基準等の適用に加え、時価算定会計基準適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、市場価格のあるその他有価証券の評価方法変更を継続している。変更による影響は軽微としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、市場価格のあるその他有価証券の評価方法変更を継続している。変更による影響は軽微としている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。」
当第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用し、市場価格のあるその他有価証券の評価基準を、期末前1か月の市場価格の平均に基づく方法から期末日の市場価格に基づく方法へ変更した。影響は軽微としている。