三井不動産(8801)・事実再掲
個人向け住宅分譲の第4四半期引渡し集中
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建物完成・引渡しの第4四半期偏重39社が書いているテーマ・逆風37社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期(累計)は、個人向け住宅分譲、投資家向け分譲等ともに、売上、利益の計上が第4四半期に集中していること等により、減収減益となりました。」
個人向け住宅分譲を含む分譲事業で、売上・利益の第4四半期集中によって第3四半期累計が減収減益となる季節構造を再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期(累計)は、個人向け住宅分譲は、当期の引き渡しが第4四半期に集中し、当第3四半期までの計上戸数が少ないため減収減益となりました。」
個人向け住宅分譲では当期の引渡しが第4四半期に集中し、第3四半期までの計上戸数が少ないという季節的な計上構造を示している。