Komori
三井不動産(8801)・方針再掲

第1四半期・第3四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書の開示省略

FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – 2026-08-072022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期および第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書を省略する方針が継続して適用されている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期および第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書を省略する方針が、当第3四半期にも継続して適用されている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期および第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書を省略する方針が、当第1四半期にも継続して適用されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第110期から第1四半期および第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書を省略する方針が、当第1四半期にも継続して適用されている。
  5. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「第110期より、第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書の開示を省略することとしております。」

    第110期から、第1四半期および第3四半期累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書の開示を省略する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三井不動産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期・第3四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書の開示省略|三井不動産(8801)の変遷 | Komori