三井不動産(8801)・リスク再掲
気候変動による不動産需要・資産・施設運営への影響
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動による不動産需要・資産価値・施設運営への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
気候変動による不動産需要、資産および施設運営への影響リスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
気候変動による不動産需要、資産および施設運営への影響リスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
気候変動による不動産需要、資産および施設運営への影響リスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「大規模な気候変動または気候変動リスクを考慮した企業ニーズや消費動向の変化により、国内外の経済環境や社会環境の変化が発生した場合、不動産需要の低下、地価等の下落、個人消費の低迷等が起こる可能性があり、かかる大規模な気候変動の発生が、当社グループの資産および施設運営等に重大な影響を与える可能性があります。」
気候変動による経済・社会環境の変化を、不動産需要、地価、個人消費、資産および施設運営に影響する独立したリスクとして記載している。