読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ2026-08-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
4日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-08-18
訂正箇所(元の書類のどこか)
「過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」3.訂正による過年度業績への影響額のうち、2026年9月期第1四半期の総資産・純資産の影響額及び増減率
訂正前
総資産:影響額46百万円、増減率0.5%;純資産:影響額△58百万円、増減率△10.7%
訂正後
総資産:影響額37百万円、増減率0.4%;純資産:影響額△73百万円、増減率△13.5%
変更点総資産の影響額・増減率、純資産の影響額・増減率を訂正
業績への影響(会社の説明)
本訂正は「2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」等に記載されている総資産額及び純資産額に影響を及ぼすものではない
訂正の理由
過年度決算訂正による2026年9月期第1四半期の総資産及び純資産への影響額並びに増減率についての記載に誤りがあったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年8月14日 |
| 訂正箇所 | 「過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」3.訂正による過年度業績への影響額のうち、2026年9月期第1四半期の総資産・純資産の影響額及び増減率 |
| 訂正内容 | 総資産:影響額46百万円、増減率0.5%;純資産:影響額△58百万円、増減率△10.7% → 総資産:影響額37百万円、増減率0.4%;純資産:影響額△73百万円、増減率△13.5% |
| 訂正の理由 | 過年度決算訂正による2026年9月期第1四半期の総資産及び純資産への影響額並びに増減率についての記載に誤りがあったため |
| 業績への影響 | 本訂正は「2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」等に記載されている総資産額及び純資産額に影響を及ぼすものではない |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。過年度決算訂正による2026年9月期第1四半期の総資産及び純資産への影響額並びに増減率について、記載に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。