2026年9月期第1四半期の連結業績
株式会社アドバンスクリエイト(当社グループ)
保険代理店事業、ASP事業、メディア事業、メディアレップ事業、再保険事業、債権流動化に係る諸契約
(第1四半期連結会計期間末)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
主に直営支店での生産性向上と販売実績の堅調な推移、保険契約継続率の向上に伴うPV売上額の増加、特別損失の減少。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、過年度からの損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、債権流動化契約の財務制限条項への抵触。
売上高1,776,275千円、営業利益41,276千円、経常利益29,279千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,591千円(特別損失64,908千円)
2026年9月期第1四半期(2025年10月1日~2025年12月31日)
2025年11月14日公表の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高7,950百万円、営業利益650百万円、経常利益550百万円、親会社株主に帰属する当期純利益450百万円。
関係する手続き
財務制限条項への抵触(債権流動化契約)
業績の回復と再成長、固定費の適正化、財務制限条項への対応を進める。これらの対応策は実施途上であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年9月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2025年12月31日(第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社アドバンスクリエイト(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | 保険代理店事業、ASP事業、メディア事業、メディアレップ事業、再保険事業、債権流動化に係る諸契約 |
| 原因 | 主に直営支店での生産性向上と販売実績の堅調な推移、保険契約継続率の向上に伴うPV売上額の増加、特別損失の減少。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、過年度からの損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、債権流動化契約の財務制限条項への抵触。 |
| 業績への影響額 | 売上高1,776,275千円、営業利益41,276千円、経常利益29,279千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,591千円(特別損失64,908千円) |
| 計上する会計期間 | 2026年9月期第1四半期(2025年10月1日~2025年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2025年11月14日公表の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高7,950百万円、営業利益650百万円、経常利益550百万円、親会社株主に帰属する当期純利益450百万円。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 財務制限条項への抵触(債権流動化契約) |
| 今後の見通し | 業績の回復と再成長、固定費の適正化、財務制限条項への対応を進める。これらの対応策は実施途上であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。増収・利益改善の主な理由は、直営支店の生産性向上、販売実績の堅調な推移、保険契約継続率の向上に伴うPV売上額の増加、特別損失の減少。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、過年度からの営業損失・経常損失・純損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、債権流動化契約における財務制限条項への抵触を挙げている。