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前年同月比(%、申込ANP合計)書きぶり
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2023年1月度月次コメント
保険代理店事業の申込ANPは前年同月比13%増、PVは同1%増。メディア事業は前四半期好調の反動で単月売上が軟調、メディアレップ事業は堅調。ASP事業では3サービスのID数が増加した。
変動要因
アポイント配信数の増加、営業日数の影響、為替の影響による外貨建て保険の解約増加に伴う戻入増加、足許の金利上昇、前四半期のメディア事業が好調だった反動、システムの利便性への評価と協業代理店等への導入進展
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年1月度 |
| 内訳別前年比 | 名称 対面販売(ANP) / 前年比 2%、名称 協業販売(ANP) / 前年比 43%、名称 通信販売(ANP) / 前年比 8%、名称 ANP合計 / 前年比 13%、名称 PV / 前年比 1% |
| 主要KPI | 指標名 御用聞き 累計ID数 / 値 4,384ID / 前年比 +975%、指標名 丁稚 累計ID数 / 値 6,190ID / 前年比 +545%、指標名 Dynamic OMO 累計ID数 / 値 1,836ID / 前年比 +1,410%、指標名 folder ダウンロード数 / 値 159,597件 / 前年比 +44,911件、指標名 保険証券登録数 / 値 97,934件 / 前年比 +26,166件 |
| 月次コメント | 保険代理店事業の申込ANPは前年同月比13%増、PVは同1%増。メディア事業は前四半期好調の反動で単月売上が軟調、メディアレップ事業は堅調。ASP事業では3サービスのID数が増加した。 |
| 変動要因 | アポイント配信数の増加、営業日数の影響、為替の影響による外貨建て保険の解約増加に伴う戻入増加、足許の金利上昇、前四半期のメディア事業が好調だった反動、システムの利便性への評価と協業代理店等への導入進展 |
この書類が述べていない項目(17件)
対象事業年度集計範囲当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。保険代理店事業では、アポイント配信数の増加を受けて協業販売が伸長した。PVは為替の影響による外貨建て保険の解約増加に伴う戻入増加や、足許の金利上昇等により、ANPと比べて弱めに推移した。メディア事業は、積極的な営業活動が奏功して好調だった前四半期の反動で単月売上が軟調となった。ASP事業は、当社システムの利便性が評価され、協業代理店等への導入が進んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。