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432
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,823百万円+5.2%
営業利益1,618百万円+0.2%
経常利益1,550百万円+1.0%
純利益1,007百万円-1.7%
販管費5,300百万円
売上総利益率
率78.4%
前年同期比増減ポイント0.5%
営業利益率
率18.3%
前年同期比増減ポイント-0.9%
通期業績予想
売上高
12,500百万円
営業利益
2,300百万円
経常利益
2,200百万円
当期純利益
1,450百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- AVITA株式会社との提携による保険問い合わせ対応へのアバター活用
- オンライン保険相談専門拠点『スマートコンサルティングプラザ』の開設・運営
- 保険証券管理アプリ『folder』とオンライン保険相談システム『Dynamic OMO』の連携・機能改善
- 上場20周年および東証プライム市場移行を記念した期末配当の実施
- 初めての統合報告書の発行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有契約件数650千件前年同期比+3.3%
- folderダウンロード数137,105件
- folder証券登録数83,069件
- アバター有効通話からの平均アポイント獲得率60%超
- アバター活用時のアポ率63.3%
- IT人財数100名以上
- 保険相談プラットフォーム掲載コンサルタント数200名超
- 自動車保険収入保険料の2021年8月比13倍超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- チャネル別申込ANP値協業 1,214 / 非対面販売 2,173 / 対面販売 2,995 / 合計 6,382前年同期比合計1.7%減
- チャネル別PV値協業 1,340 / 非対面販売 1,911 / 対面販売 3,243 / 合計 6,495
- 損害保険契約件数・収入保険料保険種類別・月次推移を掲載
セグメント別実績
売上高
保険代理店事業
7,097百万円+1.8%
ASP事業
153百万円+12.3%
メディア事業
1,358百万円+53.3%
メディアレップ事業
911百万円+53.7%
再保険事業
765百万円+9.7%
営業利益
保険代理店事業
1,046百万円-12.3%
ASP事業
39百万円+31.0%
メディア事業
316百万円+64.0%
メディアレップ事業
146百万円+38.6%
再保険事業
67百万円-25.7%
財務目標
ROE
目標20%以上
26期実績21.0%
27期予想20.4%
売上高経常利益率
目標20%以上
26期実績17.5%
27期予想17.6%
配当性向
目標50%以上
26期実績50.3%
27期予想49.0%
自己資本比率
目標80%以上
26期実績56.9%
27期予想59.6%
店舗数・拠点数
今期に札幌・名古屋・梅田阪急・仙台・東京・福岡の6支店を増床リニューアル。期末の総店舗数および新設・閉鎖数は非開示従業員数
511名
基準日2022年6月30日
注記社外役員・顧問等を除くIT人財等を含む全従業員。補足資料では2021年9月末の従業員数を319名と記載
年間配当
年間32.5円/株
中間15円/株
期末17.5円/株
注記期末配当には上場20周年記念配当2.5円を含む
配当性向
率49%
注記27期予想。目標は50%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 8,823百万円(前年比 +5.2%) |
| 営業利益 | 1,618百万円(前年比 +0.2%) |
| 経常利益 | 1,550百万円(前年比 +1.0%) |
| 純利益 | 1,007百万円(前年比 -1.7%) |
| 売上総利益率 | 率 78.4% / 前年同期比増減ポイント 0.5% |
| 営業利益率 | 率 18.3% / 前年同期比増減ポイント -0.9% |
| 販管費 | 5,300百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,500百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 経常利益 2,200百万円 / 当期純利益 1,450百万円 |
| セグメント別実績 | 売上高 保険代理店事業 7,097百万円(前年比 +1.8%) / ASP事業 153百万円(前年比 +12.3%) / メディア事業 1,358百万円(前年比 +53.3%) / メディアレップ事業 911百万円(前年比 +53.7%) / 再保険事業 765百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 保険代理店事業 1,046百万円(前年比 -12.3%) / ASP事業 39百万円(前年比 +31.0%) / メディア事業 316百万円(前年比 +64.0%) / メディアレップ事業 146百万円(前年比 +38.6%) / 再保険事業 67百万円(前年比 -25.7%) |
| 主要KPI | 指標名 保有契約件数 / 値 650千件 / 前年同期比 3.3千件、指標名 folderダウンロード数 / 値 137,105件 / 前年同期比 非開示、指標名 folder証券登録数 / 値 83,069件 / 前年同期比 非開示、指標名 アバター有効通話からの平均アポイント獲得率 / 値 60%超 / 前年同期比 非開示、指標名 アバター活用時のアポ率 / 値 63.3% / 前年同期比 非開示、指標名 IT人財数 / 値 100名以上 / 前年同期比 非開示、指標名 保険相談プラットフォーム掲載コンサルタント数 / 値 200名超 / 前年同期比 非開示、指標名 自動車保険収入保険料の2021年8月比 / 値 13倍超 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 チャネル別申込ANP / 値 協業 1,214 / 非対面販売 2,173 / 対面販売 2,995 / 合計 6,382 / 前年同期比 合計1.7%減、指標名 チャネル別PV / 値 協業 1,340 / 非対面販売 1,911 / 対面販売 3,243 / 合計 6,495 / 前年同期比 非開示、指標名 損害保険契約件数・収入保険料 / 値 保険種類別・月次推移を掲載 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 今期に札幌・名古屋・梅田阪急・仙台・東京・福岡の6支店を増床リニューアル。期末の総店舗数および新設・閉鎖数は非開示 |
| 従業員数 | 511名 |
| 財務目標 | ROE 目標 20%以上 / 26期実績 21.0% / 27期予想 20.4% / 売上高経常利益率 目標 20%以上 / 26期実績 17.5% / 27期予想 17.6% / 配当性向 目標 50%以上 / 26期実績 50.3% / 27期予想 49.0% / 自己資本比率 目標 80%以上 / 26期実績 56.9% / 27期予想 59.6% |
| 年間配当 | 年間 32.5円/株 / 中間 15円/株 / 期末 17.5円/株 / 注記 期末配当には上場20周年記念配当2.5円を含む |
| 配当性向 | 率 49% / 注記 27期予想。目標は50%以上 |
| 新しい施策 | AVITA株式会社との提携による保険問い合わせ対応へのアバター活用、オンライン保険相談専門拠点『スマートコンサルティングプラザ』の開設・運営、保険証券管理アプリ『folder』とオンライン保険相談システム『Dynamic OMO』の連携・機能改善、上場20周年および東証プライム市場移行を記念した期末配当の実施、初めての統合報告書の発行 |
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。保険代理店事業は実面談数が堅調に推移したことなどで増収となった一方、固定費の増加で減益となった。ASP事業はACPの新規販売、メディア事業は「保険市場」サイトへの広告出稿が堅調だったため増収増益。メディアレップ事業はWEBマーケティングのノウハウを活用したサービス提供に努めた結果、増収増益。再保険事業は新型コロナウイルス感染症の影響で再保険金の支払いが増加し、減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。