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2022年7月度月次コメント
保険代理店事業では、対面販売が減少した一方、協業販売・通信販売が増加し、ANP合計は前年同月比1%減、PVは1%増となった。メディア事業は6月の好調の反動で前年同期をやや下回り、メディアレップ事業は堅調に推移した。ASP事業では各サービスのID数が増加した。
変動要因
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による対面面談希望アポイントの減少、アポイント配信の増加、通販申込ニーズの拡大、保障性商品のニーズの好調、6月のメディア事業が例年を大幅に上回った反動、当社システムの利便性への評価と協業代理店等への導入進展
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2022年7月度 |
| 内訳別前年比 | 名称 対面販売(ANP) / 前年比 ▲12%、名称 協業販売(ANP) / 前年比 14%、名称 通販(生保) / 前年比 21%、名称 ANP合計 / 前年比 ▲1%、名称 PV / 前年比 1% |
| 主要KPI | 指標名 御用聞き 累計ID数 / 値 3,923件 / 前年比 +68.5%、指標名 丁稚(DECHI) 累計ID数 / 値 5,936件 / 前年比 +52.7%、指標名 Dynamic OMO 累計ID数 / 値 496件 / 前年比 +29.5%、指標名 folder ダウンロード数 / 値 141,304件 / 前年比 +68,023件、指標名 folder 保険証券登録数 / 値 84,729件 / 前年比 +28,343件 |
| 月次コメント | 保険代理店事業では、対面販売が減少した一方、協業販売・通信販売が増加し、ANP合計は前年同月比1%減、PVは1%増となった。メディア事業は6月の好調の反動で前年同期をやや下回り、メディアレップ事業は堅調に推移した。ASP事業では各サービスのID数が増加した。 |
| 変動要因 | 新型コロナウイルス感染症の感染拡大による対面面談希望アポイントの減少、アポイント配信の増加、通販申込ニーズの拡大、保障性商品のニーズの好調、6月のメディア事業が例年を大幅に上回った反動、当社システムの利便性への評価と協業代理店等への導入進展 |
この書類が述べていない項目(17件)
対象事業年度集計範囲当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、対面面談を希望するアポイントが減少し、対面販売が落ち込んだ。一方、アポイント配信の増加で協業販売が伸び、感染拡大を受けた通販申込ニーズの拡大により通信販売も増加した。PVは保障性商品のニーズが好調だった。メディア事業は、6月が例年を大幅に上回った反動で前年同期をやや下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。