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決算説明資料2022年9月期 第2四半期(2021年10月~2022年3月)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,926百万円+2.6%
営業利益1,222百万円+0.1%
経常利益1,190百万円+2.2%
純利益770百万円+1.5%
販管費3,486百万円
売上総利益率
率79.5%
前年同期比の増減ポイント2.2ポイント上昇(前年同期77.3%)
営業利益率
率20.6%
前年同期比の増減ポイント0.5ポイント低下(前年同期21.1%)
通期業績予想
売上高
12,500百万円
営業利益
2,300百万円
経常利益
2,200百万円
当期純利益
1,450百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 2021年11月にオンライン保険相談専門の営業拠点「スマートコンサルティングプラザ」を開設
- 統合報告書を初めて発行
- 札幌・名古屋・梅田阪急・仙台支店を増床リニューアル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有契約件数650千件前年同期比+8.9%
- ACP ID数
- 保険市場サイトUU数
- 1面談当たりの生産性
- オンライン保険相談の希望割合40%前後
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 申込ANP値協業 778 / 非対面販売 1,352 / 対面販売 1,996 / 合計 4,127前年同期比合計3.5%減
- PV
- 保有契約件数650千件前年同期比+8.9%
セグメント別実績
保険代理店事業
売上高
4,720百万円-1.5%
営業利益
775百万円-14.3%
ASP事業
売上高
97百万円+9.2%
営業利益
21百万円-2.9%
メディア事業
売上高
1,075百万円+37.5%
営業利益
255百万円+45.9%
メディアレップ事業
売上高
641百万円+48.3%
営業利益
124百万円+83.1%
再保険事業
売上高
505百万円+10.0%
営業利益
45百万円-11.3%
財務目標
ROE20%以上(26期実績21.0%、27期予想20.4%)
売上高経常利益率20%以上(26期実績17.5%、27期予想17.6%)
配当性向50%以上(26期実績50.3%、27期予想45.2%)
自己資本比率80%以上(26期実績56.9%、27期予想59.6%)
従業員数
人数493名
時点2022年3月31日現在(社外役員・顧問等除く)
年間配当
年間30円/株
中間15円/株
期末15円/株
配当性向
率45.2%(27期予想)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第2四半期(2021年10月~2022年3月) |
| 売上高 | 5,926百万円(前年比 +2.6%) |
| 営業利益 | 1,222百万円(前年比 +0.1%) |
| 経常利益 | 1,190百万円(前年比 +2.2%) |
| 純利益 | 770百万円(前年比 +1.5%) |
| 売上総利益率 | 率 79.5% / 前年同期比の増減ポイント 2.2ポイント上昇(前年同期77.3%) |
| 営業利益率 | 率 20.6% / 前年同期比の増減ポイント 0.5ポイント低下(前年同期21.1%) |
| 販管費 | 3,486百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,500百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 経常利益 2,200百万円 / 当期純利益 1,450百万円 |
| セグメント別実績 | 保険代理店事業 売上高 4,720百万円(前年比 -1.5%) / 営業利益 775百万円(前年比 -14.3%) / ASP事業 売上高 97百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 21百万円(前年比 -2.9%) / メディア事業 売上高 1,075百万円(前年比 +37.5%) / 営業利益 255百万円(前年比 +45.9%) / メディアレップ事業 売上高 641百万円(前年比 +48.3%) / 営業利益 124百万円(前年比 +83.1%) / 再保険事業 売上高 505百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 45百万円(前年比 -11.3%) |
| 主要KPI | 指標名 保有契約件数 / 値 650千件 / 前年同期比 8.9千件、指標名 ACP ID数 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 保険市場サイトUU数 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 1面談当たりの生産性 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 オンライン保険相談の希望割合 / 値 40%前後 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 申込ANP / 値 協業 778 / 非対面販売 1,352 / 対面販売 1,996 / 合計 4,127 / 前年同期比 合計3.5%減、指標名 PV / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 保有契約件数 / 値 650千件 / 前年同期比 8.9千件 |
| 従業員数 | 人数 493名 / 時点 2022年3月31日現在(社外役員・顧問等除く) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 財務目標 | ROE 20%以上(26期実績21.0%、27期予想20.4%) / 売上高経常利益率 20%以上(26期実績17.5%、27期予想17.6%) / 配当性向 50%以上(26期実績50.3%、27期予想45.2%) / 自己資本比率 80%以上(26期実績56.9%、27期予想59.6%) |
| 年間配当 | 年間 30円/株 / 中間 15円/株 / 期末 15円/株 |
| 配当性向 | 率 45.2%(27期予想) |
| 新しい施策 | 2021年11月にオンライン保険相談専門の営業拠点「スマートコンサルティングプラザ」を開設、統合報告書を初めて発行、札幌・名古屋・梅田阪急・仙台支店を増床リニューアル |
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディア事業は「保険市場」サイトへの広告出稿が堅調に推移し、メディアレップ事業はWEBマーケティングのノウハウを活用したサービス提供により増収増益となりました。一方、保険代理店事業は直営コンサルティングプラザの販売実績が前年同期比でやや低調、再保険事業は新型コロナウイルス感染症の影響で再保険金の支払いが増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。