Komori
T&Dホールディングス(8795)・事実持分法適用会社5社を除外

フォーティテュード社の組織再編と新関連会社の設立

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2達成FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY20232021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
フォーティテュード社の組織再編と関連会社構成変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023持分法適用会社5社を除外有価証券報告書

    「当社グループからの役員派遣を終了したこと等により、Fortitude International Reinsurance Ltd.、Fortitude Group Holdings, LLC、Fortitude Reinsurance Company Ltd.、Fortitude International Ltd.、Fortitude International Group Holdings Ltd.の5社を持分法適用の関連会社から除いております。」

    フォーティテュード社の組織再編後の関連会社構成について、役員派遣終了等により5社を持分法適用範囲から除外した。
  2. FY2023-Q2持分法適用会社の整理有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループからの役員派遣を終了したこと等により、Fortitude International Reinsurance Ltd.、Fortitude Group Holdings, LLC、Fortitude Reinsurance Company Ltd.、Fortitude International Ltd.、Fortitude International Group Holdings Ltd.の5社を持分法適用の関連会社から除いております。」

    フォーティテュード社の組織再編後の関連会社構成について、5社を持分法適用の範囲から除外した。
  3. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「フォーティテュード社は、グローバルのクローズドブック市場における一層の競争力強化に向けて、2021年10月1日付でグループ組織再編(以下、「本件組織再編」)を実施しております。」

    2021年10月1日付のフォーティテュード社の組織再編が実施され、新フォーティテュード社等が当社の持分法適用関連会社となった。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「本件組織再編にあたり、T&Dユナイテッドキャピタル㈱を含むフォーティテュード社の既存投資家は、それぞれ保有するフォーティテュード社に対する持分と引き換えに、新たに設立されたバミューダ籍のリミテッドパートナーシップであるFGH Parent, L.P.(以下、新フォーティテュード社)の応分の持分をそれぞれ取得しました。なお、本件組織再編の実施に伴い、新フォーティテュード社、バミューダ籍の再保険会社であるFortitude International Reinsurance Ltd.、バミューダ籍保険中間持株会社Fortitude International Ltd.及び英国籍保険中間持株会社Fortitude International Group Holdings Ltd.が新たに設立され、それらは新たに当社の持分法適用関連会社となります。」

    2021年10月1日付の組織再編により、既存投資家の持分比率を変えずに新フォーティテュード社等が設立され、当社の持分法適用関連会社となる構成が示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
T&Dホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フォーティテュード社の組織再編と新関連会社の設立|T&Dホールディングス(8795)の変遷 | Komori