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決算説明資料2026年3月期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,062億円+20.1%
営業利益106億円+36.4%
経常利益114億円+21.1%
純利益92億円+38.9%
通期業績予想
売上高
3,100億円
営業利益
165億円
経常利益
170億円
親会社株主に帰属する純利益
100億円
1株当たり純利益
464円15銭
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- ファンド損益を含む実質GP増加額+115億円
- 与信関連費用の増加▲33億円
- 営業外(投資事業組合、為替等)他▲8億円
- 非支配株主持分損益等▲7億円
- 特別損益、税▲8億円
新しい施策
- 中期計画2028に基づく戦略の推進
- SBI新生銀行グループとの事業シナジー創出の取り組み(不動産ファイナンス、再生可能エネルギー、協調リース・債権譲渡等)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- リース事業の契約実行高前年比22.6%増加
- リース事業の成約高前年比28.9%増加
- ファイナンス事業の契約実行高前年比13.4%減少
- ファイナンス事業の成約高前年比13.3%減少
- 営業資産残高11,787億円+12.6%
- 資金原価率1.26%前年同期比0.23ポイント増加
- 直接調達比率37%前年同期比2025年3月末37.3%
セグメント別実績
リース事業
売上高
2,416億円+5.4%
売上総利益
181億円+13.4%
営業利益
62億円+42.7%
ファイナンス事業
売上高
87億円+14.4%
売上総利益
51億円+6.2%
営業利益
19億円-33.9%
インベストメント事業
売上高
244億円+76.4%
売上総利益
87億円+25.1%
営業利益
24億円+7.9%
その他の事業
売上高
316億円+621.2%
売上総利益
48億円+133.2%
営業利益
24億円+358.6%
市場規模・シェア
リース取扱高前年比3.0%増加
情報通信機器のリース取扱高前年比8.7%増加
年間配当
2026年3月期
中間75円
期末75円
年間150円
2027年3月期予想
中間75円
期末75円
年間150円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 |
| 売上高 | 3,062億円(前年比 +20.1%) |
| 営業利益 | 106億円(前年比 +36.4%) |
| 経常利益 | 114億円(前年比 +21.1%) |
| 純利益 | 92億円(前年比 +38.9%) |
| 通期業績予想 | 売上高 3,100億円 / 営業利益 165億円 / 経常利益 170億円 / 親会社株主に帰属する純利益 100億円 / 1株当たり純利益 464円15銭 |
| セグメント別実績 | リース事業 売上高 2,416億円(前年比 +5.4%) / 売上総利益 181億円(前年比 +13.4%) / 営業利益 62億円(前年比 +42.7%) / ファイナンス事業 売上高 87億円(前年比 +14.4%) / 売上総利益 51億円(前年比 +6.2%) / 営業利益 19億円(前年比 -33.9%) / インベストメント事業 売上高 244億円(前年比 +76.4%) / 売上総利益 87億円(前年比 +25.1%) / 営業利益 24億円(前年比 +7.9%) / その他の事業 売上高 316億円(前年比 +621.2%) / 売上総利益 48億円(前年比 +133.2%) / 営業利益 24億円(前年比 +358.6%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 ファンド損益を含む実質GP増加額 / 金額 +115億円、要因 与信関連費用の増加 / 金額 ▲33億円、要因 営業外(投資事業組合、為替等)他 / 金額 ▲8億円、要因 非支配株主持分損益等 / 金額 ▲7億円、要因 特別損益、税 / 金額 ▲8億円 |
| 主要KPI | 指標名 リース事業の契約実行高 / 値 前年比22.6%増加、指標名 リース事業の成約高 / 値 前年比28.9%増加、指標名 ファイナンス事業の契約実行高 / 値 前年比13.4%減少、指標名 ファイナンス事業の成約高 / 値 前年比13.3%減少、営業資産残高 11,787億円(前年比 +12.6%)、指標名 資金原価率 / 値 1.26% / 前年同期比 0.23ポイント増加、指標名 直接調達比率 / 値 37% / 前年同期比 2025年3月末37.3% |
| 年間配当 | 2026年3月期 中間 75円 / 期末 75円 / 年間 150円 / 2027年3月期予想 中間 75円 / 期末 75円 / 年間 150円 |
| 市場規模・シェア | リース取扱高 前年比3.0%増加 / 情報通信機器のリース取扱高 前年比8.7%増加 |
| 新しい施策 | 中期計画2028に基づく戦略の推進、SBI新生銀行グループとの事業シナジー創出の取り組み(不動産ファイナンス、再生可能エネルギー、協調リース・債権譲渡等) |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月期は、リース事業の堅調な推移、営業資産の積み上げ、GIGA案件・官公庁大型案件の計上、インベストメント事業の金利収入や不動産売却収入、販売用不動産・太陽光発電設備の売却などが増収増益に寄与した。最終利益は、リース事業・インベストメント事業の増益に加え、その他の事業が大きく貢献した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。