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フィンテック グローバル(8789)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年9月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021達成FY2022-Q12019: 12020: 120202021: 120212022: 22022
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当会計基準の適用による当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える主な影響は以下のとおりであります。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ63百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用により、当第3四半期累計期間の売上高・売上原価は各63百万円減少したが、営業利益・経常利益等への影響はない。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ20百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等を2022年9月期第1四半期の期首から適用した。代理人取引の純額表示により売上高・売上原価は各20百万円減少したが、営業利益等への影響はない。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を引き続き開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を引き続き開示している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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