フィンテック グローバル(8789)・事実削除
飯能地域資源利活用合同会社の子会社化
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」は2026-03-26。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式一部譲渡による連結除外19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「上記の一連の取引により、当社の㈱ムーミン物語に対する議決権所有割合が低下したことから、㈱ムーミン物語及び同社の子会社である飯能地域資源利活用合同会社並びにメッツァ2号投資事業有限責任組合を、当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
メッツァの不動産・開発主体であった飯能地域資源利活用合同会社が、ムーミン物語株式の一部譲渡に伴い連結範囲から除外された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「特別目的会社である子会社が金融機関に借入金3,260百万円を返済すると同時に、金融機関4行から長期ローン5,600百万円を調達したことによって、1年内返済予定の長期借入金が3,071百万円減少し、長期借入金が5,977百万円増加したことによるものであります。」
メッツァの不動産・開発主体である特別目的会社について、金融機関4行から56億円の長期ローンを調達し、既存借入26億円を返済した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「飯能地域資源利活用合同会社がメッツァのムーミンバレーパークの不動産を保有し、開発を行っております。」
飯能地域資源利活用合同会社をメッツァ開発・不動産保有・資金調達の主体とする構成を引き続き示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「ムーミンバレーパークの建設工事は、平成29年7月12日付で子会社化した特別目的会社である飯能地域資源利活用合同会社(以下、「地域SPC」といいます。)が平成29年6月29日付で工事請負契約を締結し、それぞれ平成29年7月3日に着工に至りました。」
ムーミンバレーパークの開発・資金調達主体となる飯能地域資源利活用合同会社を平成29年7月12日付で子会社化した。