フィンテック グローバル(8789)・施策再掲
水力発電事業への投資資金の配分
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中小水力発電ファンドへの出資資金配分1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「本契約による当社出資額は平成28年12月22日現在で7.2百万円であります。…本新株予約権で調達した資金の支出予定期間を平成26年5月~平成31年12月に変更することといたしました。」
中小水力発電ファンドへの3億円の出資約束に対し実出資額が7.2百万円にとどまり、支出予定期間を平成31年12月までとする計画を引き続き開示している。 - FY2017-Q1後退有価証券報告書
「その後、当社は中小水力発電所を対象に投資するファンドに、当社出資分として3億円を出資約束する組合契約を締結しましたが、本契約による当社出資額は平成28年12月22日現在で7.2百万円であります。当該ファンドによる水力発電事業への投資については、当該ファンドによる投資案件確保は順調であるものの、今後、出資約束金額に達するまで一定の期間が見込まれることから、本新株予約権で調達した資金の支出予定期間を平成26年5月~平成31年12月に変更することといたしました。」
3億円の出資約束に対する実際の出資額は平成28年12月22日現在で7.2百万円にとどまり、出資約束額に達するまで期間を要するため、支出予定期間を平成31年12月まで延長した。 - FY2016初出有価証券報告書
「③水力発電事業への投資資金 300 平成26年5月~平成31年12月」
中小水力発電所を対象とするファンドへの出資について、調達資金300百万円を平成31年12月までに支出する計画へ変更している。