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第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高4,237百万円前年比 +9.3%進捗 23.3%
営業利益1,449百万円前年比 +19.6%進捗 34.5%
経常利益1,333百万円前年比 +15.6%進捗 33.3%
純利益(親会社株主帰属)1,007百万円前年比 +18.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.25円
期末の財政状態
総資産29,437百万円
うち純資産 12,493 百万円自己資本比率 38.7%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高投資銀行 2,476百万円(前年比 +7.8%)、投資銀行-航空機部門 729百万円(前年比 +4.7%)、パブリックサポートサービス 156百万円(前年比 +24.6%)、エンタテインメント・サービス 1,055百万円(前年比 +22.3%)
セグメント別利益投資銀行 1,714百万円(前年比 +27.4%)、投資銀行-航空機部門 47百万円(前年比 -12.1%)、パブリックサポートサービス -84百万円、エンタテインメント・サービス 158百万円(前年比 -1.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,200百万円(前年比 +26.1%)
営業利益4,200百万円(前年比 +23.3%)
経常利益4,000百万円(前年比 +23.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,700百万円(前年比 +27.2%)
年間配当予想3円 → 5円(+66.7%)
業績の増減要因
PE投資の回収、トラックオペレーティングリースのファンド組成及び商品販売の増加、メッツァの来園者数増加により売上高が増加。給与水準の引き上げや人員増強による人件費、メッツァのプロモーション強化による広告宣伝費が増加したが、売上総利益の増加により営業利益が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 白山コネクト合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
減価償却費139,060千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数201,321,700株
期末自己株式数9,459,353株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 4,237百万円(前年比 +9.3%) |
| 営業利益 | 1,449百万円(前年比 +19.6%) |
| 経常利益 | 1,333百万円(前年比 +15.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,007百万円(前年比 +18.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.7 / 前期末 40.3 |
| 総資産 | 29,437百万円 |
| 純資産 | 12,493百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,200百万円(前年比 +26.1%) / 営業利益 4,200百万円(前年比 +23.3%) / 経常利益 4,000百万円(前年比 +23.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,700百万円(前年比 +27.2%) |
| 年間配当予想 | 3円 → 5円(+66.7%) |
| セグメント別売上高 | 投資銀行 2,476百万円(前年比 +7.8%)、投資銀行-航空機部門 729百万円(前年比 +4.7%)、パブリックサポートサービス 156百万円(前年比 +24.6%)、エンタテインメント・サービス 1,055百万円(前年比 +22.3%) |
| セグメント別利益 | 投資銀行 1,714百万円(前年比 +27.4%)、投資銀行-航空機部門 47百万円(前年比 -12.1%)、パブリックサポートサービス -84百万円、エンタテインメント・サービス 158百万円(前年比 -1.1%) |
| 減価償却費 | 139,060千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 白山コネクト合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 201,321,700株 |
| 期末自己株式数 | 9,459,353株 |
| 業績の増減要因 | PE投資の回収、トラックオペレーティングリースのファンド組成及び商品販売の増加、メッツァの来園者数増加により売上高が増加。給与水準の引き上げや人員増強による人件費、メッツァのプロモーション強化による広告宣伝費が増加したが、売上総利益の増加により営業利益が増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業承継案件におけるPE投資の回収が順調に進捗したこと、トラックオペレーティングリースのファンド組成及び商品販売が増加したこと、メッツァの来園者数が各種施策によって増加したことにより、売上高が増加した。売上総利益の増加により営業利益も増加した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。