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百万円(通期売上高予想の増減額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高10,358百万円前年比 +8.1%進捗 74.0%
営業利益2,862百万円前年比 +29.8%進捗 89.4%
経常利益2,788百万円前年比 +32.2%進捗 89.9%
純利益(親会社株主帰属)1,597百万円前年比 -2.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8.19円
期末の財政状態
総資産25,969百万円
うち純資産 11,498 百万円自己資本比率 40.1%前期末比 -6.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高投資銀行事業 8,254.62千円(前年比 +6.6%)、公共コンサルティング事業 334.07千円(前年比 +6.5%)、エンタテインメント・サービス事業 2,081.42千円(前年比 +15.6%)
セグメント別利益投資銀行事業 3,735.75千円(前年比 +21.4%)、公共コンサルティング事業 -60.40千円、エンタテインメント・サービス事業 58.63千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,000百万円(前年比 +1.4%)
営業利益3,200百万円(前年比 +24.5%)
経常利益3,100百万円(前年比 +26.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円(前年比 +19.3%)
業績予想の修正売上高 12,300 / 営業利益 3,100 / 経常利益 3,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000 / 1株当たり当期純利益 10.26円 → 売上高 14,000 / 営業利益 3,200 / 経常利益 3,100 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000 / 1株当たり当期純利益 10.28円(売上高 13.8 / 営業利益 3.2 / 経常利益 3.3 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0 / 1株当たり当期純利益 非開示)
年間配当予想1.5円 銭 → 3円 銭(+100.0%)
業績の増減要因
事業承継案件でのPE投資の回収、トラックオペレーティングリースのファンド組成・商品販売の増加、航空機オペレーティングリースの案件組成・機体売却が業績を押し上げました。一方、販管費はメッツァのプロモーション強化などで増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は貸倒引当金繰入額505百万円と前年同期の負ののれん発生益241百万円の反動で減少しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な変更なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 8,162千円 / 特別損失 貸倒引当金繰入額 505,128千円
減価償却費340,306千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数201,321,700
期末自己株式数7,788,420
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 10,358百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 2,862百万円(前年比 +29.8%) |
| 経常利益 | 2,788百万円(前年比 +32.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,597百万円(前年比 -2.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 8.19円 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.1 / 前期末 46.1 |
| 総資産 | 25,969百万円 |
| 純資産 | 11,498百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,000百万円(前年比 +1.4%) / 営業利益 3,200百万円(前年比 +24.5%) / 経常利益 3,100百万円(前年比 +26.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000百万円(前年比 +19.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 12,300 / 営業利益 3,100 / 経常利益 3,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000 / 1株当たり当期純利益 10.26円 → 売上高 14,000 / 営業利益 3,200 / 経常利益 3,100 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000 / 1株当たり当期純利益 10.28円(売上高 13.8 / 営業利益 3.2 / 経常利益 3.3 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0 / 1株当たり当期純利益 非開示) |
| 年間配当予想 | 1.5円 銭 → 3円 銭(+100.0%) |
| セグメント別売上高 | 投資銀行事業 8,254.62千円(前年比 +6.6%)、公共コンサルティング事業 334.07千円(前年比 +6.5%)、エンタテインメント・サービス事業 2,081.42千円(前年比 +15.6%) |
| セグメント別利益 | 投資銀行事業 3,735.75千円(前年比 +21.4%)、公共コンサルティング事業 -60.40千円、エンタテインメント・サービス事業 58.63千円 |
| 減価償却費 | 340,306千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 8,162千円 / 特別損失 貸倒引当金繰入額 505,128千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な変更なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 201,321,700 |
| 期末自己株式数 | 7,788,420 |
| 業績の増減要因 | 事業承継案件でのPE投資の回収、トラックオペレーティングリースのファンド組成・商品販売の増加、航空機オペレーティングリースの案件組成・機体売却が業績を押し上げました。一方、販管費はメッツァのプロモーション強化などで増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は貸倒引当金繰入額505百万円と前年同期の負ののれん発生益241百万円の反動で減少しました。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PE投資の回収、トラックオペレーティングリースのファンド組成・商品販売、航空機オペレーティングリースの案件組成・機体売却が期初想定を上回る見込みとなったため、売上高予想を引き上げました。営業利益・経常利益は、人員増強、給与水準の引き上げ、広告宣伝費・支払手数料などの販管費増加により小幅な上振れにとどめ、純利益は特別損失505百万円の影響を踏まえて据え置きました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。