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685
百万円(営業利益の前年同期差)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年10月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高4,530百万円前年比 +2.5%進捗 44.9%
営業利益645百万円進捗 46.1%
経常利益628百万円進捗 44.9%
純利益(親会社株主帰属)477百万円進捗 47.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.37円
期末の財政状態
総資産18,341百万円
うち純資産 8,251 百万円自己資本比率 38.6%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高1,747,229千円
セグメント別売上高
投資銀行事業3,284,84070.2%+49.8%
公共コンサルティング事業182,9523.9%-9.2%
エンタテインメント・サービス事業1,211,80525.9%-44.4%
セグメント別利益
投資銀行事業1,193,065+283.7%
公共コンサルティング事業-17,640
エンタテインメント・サービス事業-158,339
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,100百万円(前年比 +8.6%)
営業利益1,400百万円(前年比 +138.2%)
経常利益1,400百万円(前年比 +158.8%)
純利益1,000百万円(前年比 +467.8%)
年間配当予想0.00円(前期実績) → 未定(今期の期末配当予想)
業績の増減要因
複数の事業承継案件の進捗により投資収益・業務受託収益が増加。㈱ライツ・アンド・ブランズの連結除外によりエンタテインメント・サービス事業の売上高は減少した一方、㈱トリニティジャパンの連結子会社化に伴う負ののれん発生益190百万円を特別利益に計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 ㈱トリニティジャパン / 除外 会社数 1 / 社名 ㈱ライツ・アンド・ブランズ
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 負ののれん発生益 / 金額 190,025千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 273千円、項目 その他 / 金額 96千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 32,369千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数201,305,200株
期末自己株式数20株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 4,530百万円(前年比 +2.5%) |
| 営業利益 | 645百万円 |
| 経常利益 | 628百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 477百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 2.37円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.6% / 前期末 36.7% |
| 総資産 | 18,341百万円 |
| 純資産 | 8,251百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,747,229千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,100百万円(前年比 +8.6%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +138.2%) / 経常利益 1,400百万円(前年比 +158.8%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +467.8%) |
| 年間配当予想 | 0.00円(前期実績) → 未定(今期の期末配当予想) |
| セグメント別売上高 | 投資銀行事業 3,284,840千円(前年比 +49.8%) / 公共コンサルティング事業 182,952千円(前年比 -9.2%) / エンタテインメント・サービス事業 1,211,805千円(前年比 -44.4%) |
| セグメント別利益 | 投資銀行事業 1,193,065千円(前年比 +283.7%) / 公共コンサルティング事業 -17,640千円 / エンタテインメント・サービス事業 -158,339千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 負ののれん発生益 / 金額 190,025千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 273千円、項目 その他 / 金額 96千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 32,369千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 ㈱トリニティジャパン / 除外 会社数 1 / 社名 ㈱ライツ・アンド・ブランズ |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 201,305,200株 |
| 期末自己株式数 | 20株 |
| 業績の増減要因 | 複数の事業承継案件の進捗により投資収益・業務受託収益が増加。㈱ライツ・アンド・ブランズの連結除外によりエンタテインメント・サービス事業の売上高は減少した一方、㈱トリニティジャパンの連結子会社化に伴う負ののれん発生益190百万円を特別利益に計上。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。複数の事業承継案件が順調に進捗し、投資収益及び業務受託収益が増加したことにより売上総利益が増加し、営業利益が改善しました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、㈱トリニティジャパンの連結子会社化に伴う負ののれん発生益190百万円も寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。