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業績予想の修正8789フィンテック グローバル金融(除く銀行)

連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年9月期通期の連結業績予想を上方修正した。売上高は1,301百万円、営業利益は137百万円、経常利益は240百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は76百万円、それぞれ従来予想を上回る見込みとなった。

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修正された予想

2022年9月期・通期前回予想の公表 2021年11月8日
売上高8,000→9,301百万円
+16.3%
営業利益450→587百万円
+30.6%
経常利益300→540百万円
+80.3%
親会社株主に帰属する当期純利益100→176百万円
+76.1%
1株当たり当期純利益0.5→0.88円銭
+76.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

投資銀行事業では、プライベートエクイティ投資案件の組成・投資実行・投資回収、アセット投資の回収が順調に進み、航空機アセットマネジメントの技術サービスも計画を上回った。エンタテインメント・サービス事業では、行動制限緩和やムーミンバレーパークのリニューアル効果により、売上高・利益とも計画値を上回る見込みとなった。

前期実績対象決算期 2021年9月期 / 売上高 8,107百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 178百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 115百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 130百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 0.65百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高8,000百万円 → 9,301百万円(+16.3%)
営業利益450百万円 → 587百万円(+30.6%)
経常利益300百万円 → 540百万円(+80.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益100百万円 → 176百万円(+76.1%)
1株当たり当期純利益0.50円銭 → 0.88円銭
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年11月8日
前期実績対象決算期 2021年9月期 / 売上高 8,107百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 178百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 115百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 130百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 0.65百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
修正の理由投資銀行事業では、プライベートエクイティ投資案件の組成・投資実行・投資回収、アセット投資の回収が順調に進み、航空機アセットマネジメントの技術サービスも計画を上回った。エンタテインメント・サービス事業では、行動制限緩和やムーミンバレーパークのリニューアル効果により、売上高・利益とも計画値を上回る見込みとなった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資銀行事業でプライベートエクイティ投資案件の組成・投資実行・投資回収やアセット投資の回収が順調に進み、航空機アセットマネジメントの技術サービスも計画を上回ったため。また、エンタテインメント・サービス事業では、行動制限の緩和やムーミンバレーパークのリニューアル効果により、売上高・利益が計画を上回る見込みとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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