abc(8783)・目標再掲
経営基盤強化を優先した無配と復配目標
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算
「2027年8月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00」
2027年8月期も年間配当0円の予想を示し、無配の状態を継続している。 - FY2027-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、経営基盤強化を優先した無配の状態を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
利益が黒字となった当年度も無配とし、経営基盤の強化を優先する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
当年度も無配とし、経営基盤の強化を優先する一方、安定収益基盤の確立後の復配を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
当年度も無配とし、経営基盤の強化を優先する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
当年度も無配とし、経営基盤の強化を優先する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
経営基盤強化を優先して無配とし、安定収益基盤の確立後の復配を目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当につきましては、財務状況及び業績等を総合的に勘案しつつ株主資本配当率を参照指標として安定的に行っていく方針ではありますが、当事業年度においては、経営基盤の強化を優先するため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きたく存じます。」
当年度は無配とし、経営基盤強化を優先する一方、別記で復配実現に向けた努力を記載している。