abc(8783)・リスク削除
不動産投資利回り低下と競争激化による採算確保困難
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産投資利回り低下・競争激化による採算確保困難6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書不動産投資利回りの低下や競争激化により採算確保が困難となるとの明示的な記載は確認できない。
- FY2018削除有価証券報告書不動産投資利回りの低下や競争激化により採算確保が困難となるとの明示的な記載は確認できない。
- FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、不動産投資利回りの低下や競争激化による採算確保困難についての明示的な記載が確認できない。
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「超低金利を背景として不動産に投資資金が押し寄せ、不動産の利回り商品としての性格はより一層強まっております。」
超低金利を背景とする不動産への投資資金流入と、利回り商品としての性格の強まりを継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「一方、不動産投資における利回りは、東京大手町・丸の内地区で3.4%となる等、採算確保が困難となる段階まで競争が加速しております。」
東京大手町・丸の内地区の投資利回り3.4%を示し、競争激化が採算確保困難な段階に達していると記載している。