abc(8783)・施策削除
仮想通貨マイニング事業への設備投資
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィンテック・暗号資産マイニング事業の早期事業化5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書マイニングマシンの設備投資・運用に関する明示的な記載は、本有価証券報告書では確認できない。
- FY2019取得設備の減損計上有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は29,803千円であり、主にマイニングマシンの取得によるものです。」
マイニングマシンを主とする29,803千円の設備投資を実施した一方、保有するマイニングマシンについて減損損失39,235千円を計上した。 - FY2018初出有価証券報告書
「GFA Capital株式会社 中華人民共和国四川省 マイニングマシン 23,660千円。また、重要な設備の新設等として、マイニングマシン32,410千円、クウェート16,960千円を計画しております。」
連結子会社GFA Capitalについて、中国所在のマイニングマシンを設備として保有し、さらに32,410千円および16,960千円の設備投資計画を開示している。