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3755
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年9月1日〜2025年11月30日連結日本基準売上高613百万円進捗 10.7%
営業利益-462百万円
経常利益3,755百万円進捗 32.4%
純利益(親会社株主帰属)3,192百万円進捗 48.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益103.40円
期末の財政状態
総資産14,954百万円
うち純資産 9,432 百万円自己資本比率 61.9%前期末比 +14.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高金融サービス事業 77,559千円、サイバーセキュリティ事業 294,190千円、空間プロデュース事業 134,878千円、ゲーム事業 81,787千円、ヘルスケア事業 22,468千円、Web3事業 2,515千円
セグメント別利益金融サービス事業 -559,310千円、サイバーセキュリティ事業 58,320千円、空間プロデュース事業 -24,608千円、ゲーム事業 -33,439千円、ヘルスケア事業 -11,980千円、Web3事業 4,326,425千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,725〜5,725
営業利益896〜2,896
経常利益9,606〜11,606
純利益6,201〜6,551
業績予想の修正非開示 → 1株当たり当期純利益182.85円〜193.17円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
暗号資産売却益4,613,515千円などの営業外収益により経常利益・純利益が黒字化した一方、営業損益は重要な営業損失となった。Web3事業ではMetabit社の連結によりセグメント利益4,326,425千円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
注記あり。重要な営業損失と資金繰り懸念を背景に、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められると記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 Metabit株式会社、Metabit SDN.BHD. / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年12月1日〜12月24日に自己株式100株を取得(取得価額総額25千円)、有償新株予約権25,000個を発行することを決議、譲渡制限付株式報酬として普通株式902,400株を発行・処分することを決議
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 54,702千円、負ののれん発生益 206千円、その他 209千円 / 特別損失 当期は計上なし
減価償却費9,645千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数34,188,719
期末自己株式数273,831
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2025年11月30日 |
| 売上高 | 613百万円 |
| 営業利益 | -462百万円 |
| 経常利益 | 3,755百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,192百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 103.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.9 / 前期末 47.4 |
| 総資産 | 14,954百万円 |
| 純資産 | 9,432百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,725〜5,725 / 営業利益 896〜2,896 / 経常利益 9,606〜11,606 / 純利益 6,201〜6,551 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 1株当たり当期純利益182.85円〜193.17円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 金融サービス事業 77,559千円、サイバーセキュリティ事業 294,190千円、空間プロデュース事業 134,878千円、ゲーム事業 81,787千円、ヘルスケア事業 22,468千円、Web3事業 2,515千円 |
| セグメント別利益 | 金融サービス事業 -559,310千円、サイバーセキュリティ事業 58,320千円、空間プロデュース事業 -24,608千円、ゲーム事業 -33,439千円、ヘルスケア事業 -11,980千円、Web3事業 4,326,425千円 |
| 減価償却費 | 9,645千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 54,702千円、負ののれん発生益 206千円、その他 209千円 / 特別損失 当期は計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 注記あり。重要な営業損失と資金繰り懸念を背景に、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められると記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 Metabit株式会社、Metabit SDN.BHD. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年12月1日〜12月24日に自己株式100株を取得(取得価額総額25千円)、有償新株予約権25,000個を発行することを決議、譲渡制限付株式報酬として普通株式902,400株を発行・処分することを決議 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 34,188,719 |
| 期末自己株式数 | 273,831 |
| 業績の増減要因 | 暗号資産売却益4,613,515千円などの営業外収益により経常利益・純利益が黒字化した一方、営業損益は重要な営業損失となった。Web3事業ではMetabit社の連結によりセグメント利益4,326,425千円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算期変更により前年同期と比較する期間が異なるため、前年同期比は記載していません。経常利益および純利益の黒字化については、暗号資産売却益などの営業外収益が主因です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。