どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
個別業績における営業外費用及び特別損失、特別利益計上並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ
1.(1)貸倒引当金繰入額の計上、3. 2025年3月期、当社単体業績における特別利益及び特別損失の計上の見出し・(1)関係会社事業損失引当金戻入の計上・(2)関係会社事業損失引当金繰入の計上、5. 2025年3月期(通期)個別業績と前期(2024年3月期)実績値との差異の表、6. 差異の理由
貸倒引当金繰入額 256百万円 / 関係会社事業損失引当金戻入額 84百万円 / 当期実績値(売上高) 743百万円 / 当期実績値(営業利益) △1,685百万円 / 当期実績値(経常利益) △2,087百万円 / 当期実績値(当期純利益) △4,541百万円 / 当期実績値(1株当たり当期純利益) △347.49円 / 増減額(営業利益) 183百万円 / 増減額(経常利益) 447百万円 / 増減額(当期純利益) △1,424百万円
貸倒引当金繰入額 931百万円 / 関係会社事業損失引当金戻入額 97百万円 / 関係会社事業損失引当金繰入額 423百万円 / 当期実績値(売上高) 743百万円 / 当期実績値(営業利益) △2,342百万円 / 当期実績値(経常利益) △3,419百万円 / 当期実績値(当期純利益) △4,593百万円 / 当期実績値(1株当たり当期純利益) △351.44円 / 増減額(営業利益) △474百万円 / 増減額(経常利益) △885百万円 / 増減額(当期純利益) △1,476百万円
営業利益、経常利益、当期純利益の前期実績値から実績値において赤字幅が拡大しました。過年度の貸付実績に基づく貸倒引当金繰入を計上したことで販管費が嵩む結果となったことが起因しております。
本日付「(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について」の開示をご参照ください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 個別業績における営業外費用及び特別損失、特別利益計上並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2025年5月20日 |
| 訂正箇所 | 1.(1)貸倒引当金繰入額の計上、3. 2025年3月期、当社単体業績における特別利益及び特別損失の計上の見出し・(1)関係会社事業損失引当金戻入の計上・(2)関係会社事業損失引当金繰入の計上、5. 2025年3月期(通期)個別業績と前期(2024年3月期)実績値との差異の表、6. 差異の理由 |
| 訂正内容 | 貸倒引当金繰入額 256百万円 / 関係会社事業損失引当金戻入額 84百万円 / 当期実績値(売上高) 743百万円 / 当期実績値(営業利益) △1,685百万円 / 当期実績値(経常利益) △2,087百万円 / 当期実績値(当期純利益) △4,541百万円 / 当期実績値(1株当たり当期純利益) △347.49円 / 増減額(営業利益) 183百万円 / 増減額(経常利益) 447百万円 / 増減額(当期純利益) △1,424百万円 → 貸倒引当金繰入額 931百万円 / 関係会社事業損失引当金戻入額 97百万円 / 関係会社事業損失引当金繰入額 423百万円 / 当期実績値(売上高) 743百万円 / 当期実績値(営業利益) △2,342百万円 / 当期実績値(経常利益) △3,419百万円 / 当期実績値(当期純利益) △4,593百万円 / 当期実績値(1株当たり当期純利益) △351.44円 / 増減額(営業利益) △474百万円 / 増減額(経常利益) △885百万円 / 増減額(当期純利益) △1,476百万円(売上高 10.07% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示) |
| 訂正の理由 | 本日付「(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について」の開示をご参照ください。 |
| 業績への影響 | 営業利益、経常利益、当期純利益の前期実績値から実績値において赤字幅が拡大しました。過年度の貸付実績に基づく貸倒引当金繰入を計上したことで販管費が嵩む結果となったことが起因しております。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年3月期第3四半期決算短信の一部訂正に関する開示を参照するよう記載されています。訂正の具体的な原因は本書類では説明されていません。