2024年3月期第3四半期の連結業績
GFA株式会社および連結子会社を含む当社グループ
金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業、運送事業。ゲーム事業ではオンラインクレーンアプリ「クレマス」を対象としている。
(当第3四半期連結会計期間末)
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新型コロナウイルスの感染拡大の影響。金融サービス事業では店舗スタッフ人員確保に伴う費用、賃料等の店舗運営費及び運転資金の負担が先行している。また、株価低迷により想定された資金調達が進んでいない。
営業損失1,593,432千円、経常損失1,776,532千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,664,327千円。特別損失102,194千円も計上している。
2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)
通期連結業績予想を修正。売上高4,169百万円、営業損失1,797百万円、経常損失1,996百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,880百万円、1株当たり当期純利益△27.70円。
会社の対応
財務状況の改善に向けて資金繰りの懸念を解消し、グループ内の既存事業を適切に推進することにより継続的に利益を獲得できる体制の構築を目指す。また、積極的な営業活動の強化を一層に進める。
財務体質の改善、運転資金ならびに事業資金の確保を進め、既存事業を適切に推進して継続的に利益を獲得できる体制の構築を目指す。新たに業績予想に変更が生じる場合は速やかに公表する。
今後、新たに業績予想に変更が生じる場合は速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2023年12月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | GFA株式会社および連結子会社を含む当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業、運送事業。ゲーム事業ではオンラインクレーンアプリ「クレマス」を対象としている。 |
| 原因 | 新型コロナウイルスの感染拡大の影響。金融サービス事業では店舗スタッフ人員確保に伴う費用、賃料等の店舗運営費及び運転資金の負担が先行している。また、株価低迷により想定された資金調達が進んでいない。 |
| 業績への影響額 | 営業損失1,593,432千円、経常損失1,776,532千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,664,327千円。特別損失102,194千円も計上している。 |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで) |
| 業績予想への影響 | 通期連結業績予想を修正。売上高4,169百万円、営業損失1,797百万円、経常損失1,996百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,880百万円、1株当たり当期純利益△27.70円。 |
| 再発防止策 | 財務状況の改善に向けて資金繰りの懸念を解消し、グループ内の既存事業を適切に推進することにより継続的に利益を獲得できる体制の構築を目指す。また、積極的な営業活動の強化を一層に進める。 |
| 今後の見通し | 財務体質の改善、運転資金ならびに事業資金の確保を進め、既存事業を適切に推進して継続的に利益を獲得できる体制の構築を目指す。新たに業績予想に変更が生じる場合は速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 今後、新たに業績予想に変更が生じる場合は速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新型コロナウイルス感染拡大の影響が経営成績やキャッシュ・フローに重要な悪影響を及ぼしていると説明しています。また、金融サービス事業では店舗スタッフ確保費用、賃料などの店舗運営費、運転資金の負担が先行し、株価低迷により想定した資金調達も進んでいないとしています。