2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
GFA株式会社及び連結子会社(当社グループ)
金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業、運送事業。キレイモ事業部、CLUB CAMELOT、宿泊施設、クレーンゲームジャパン株式会社のアプリゲーム等を含む。
(当連結会計年度末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
新型コロナウイルスの感染拡大の影響、キレイモ事業の店舗スタッフ人員確保費用・賃料等の店舗運営費用・施術用消耗品費用、円安による国外生産のアルコール飲料等の原価高騰など。
売上高2,353,302千円、営業損失1,927,685千円、経常損失2,068,191千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,254,363千円(2023年3月期)
2023年3月期(2022年4月1日~2023年3月31日)
2024年3月期の連結業績予想として、売上高5,199,144千円、営業損失260,620千円、経常損失321,576千円、親会社株主に帰属する当期純損失394,822千円を見込む。今後、業績予想を修正する必要が生じた場合には速やかに公表する。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
0株、議決権の数0個、議決権所有割合0%(クレーンゲームジャパン株式会社の株式取得前)
200株、議決権の数200個、議決権所有割合100%(2023年4月3日取得後)
脱毛事業で取得前からの顧客へのサービス有償化を進め、売上及びキャッシュフローの改善を企図する。運送事業の通年寄与、インバウンド需要による空間プロデュース事業の回復、クレーンゲームアプリの売上・利益寄与、ゲーム事業の利益化を見込む。
今後、事業環境及び市場環境の変化等により業績予想の修正を行う必要が生じた場合には速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2023年3月31日(当連結会計年度末) |
| 対象となる主体 | GFA株式会社及び連結子会社(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | 金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業、運送事業。キレイモ事業部、CLUB CAMELOT、宿泊施設、クレーンゲームジャパン株式会社のアプリゲーム等を含む。 |
| 原因 | 新型コロナウイルスの感染拡大の影響、キレイモ事業の店舗スタッフ人員確保費用・賃料等の店舗運営費用・施術用消耗品費用、円安による国外生産のアルコール飲料等の原価高騰など。 |
| 業績への影響額 | 売上高2,353,302千円、営業損失1,927,685千円、経常損失2,068,191千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,254,363千円(2023年3月期) |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期(2022年4月1日~2023年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2024年3月期の連結業績予想として、売上高5,199,144千円、営業損失260,620千円、経常損失321,576千円、親会社株主に帰属する当期純損失394,822千円を見込む。今後、業績予想を修正する必要が生じた場合には速やかに公表する。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 0株、議決権の数0個、議決権所有割合0%(クレーンゲームジャパン株式会社の株式取得前) |
| 異動後の議決権所有割合 | 200株、議決権の数200個、議決権所有割合100%(2023年4月3日取得後) |
| 今後の見通し | 脱毛事業で取得前からの顧客へのサービス有償化を進め、売上及びキャッシュフローの改善を企図する。運送事業の通年寄与、インバウンド需要による空間プロデュース事業の回復、クレーンゲームアプリの売上・利益寄与、ゲーム事業の利益化を見込む。 |
| 続報の予定 | 今後、事業環境及び市場環境の変化等により業績予想の修正を行う必要が生じた場合には速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新型コロナウイルス感染拡大の影響、キレイモ事業の店舗スタッフ確保費用・賃料等の店舗運営費用・施術用消耗品費用、円安によるアルコール飲料等の原価高騰などを挙げている。