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発生事実8783abc金融(除く銀行)

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期は、売上高が前年同期比48.4%増の1,400,848千円となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。通期連結業績予想も修正され、営業損失1,684百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,021百万円を見込んでいる。

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規模
-1546518
千円(親会社株主に帰属する四半期純損失)
書きぶり
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2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

対象となる主体

GFA株式会社グループ(提出会社及び連結子会社)

対象拠点・対象製品

金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業。キレイモ事業部、CLUB CAMELOT、conpal LAN Crypt等を含む

発生2022年12月31日

(当第3四半期連結会計期間末)

44日後
この開示2023年2月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。

原因

新型コロナウイルス感染拡大の影響、キレイモ事業の譲受に伴う店舗スタッフ人員確保費用・賃料等の店舗運営費用・施術用消耗品費用、顧客獲得の難しさ、円安によるアルコール飲料等の原価高騰、飲料や食品等の値上げの影響など

業績への影響額

営業損失1,232,838千円、経常損失1,382,579千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,546,518千円。特別損失172,598千円(違約金15,700千円、投資有価証券評価損146,854千円、固定資産除却損10,043千円)を計上

計上する会計期間

2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)

業績予想への影響

2023年3月期通期連結業績予想を修正。売上高2,261百万円、営業損失1,684百万円、経常損失1,850百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,021百万円、1株当たり当期純損失62.52円

今後の見通し

第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行による資金調達を進め、調達資金でM&A、販売用不動産の取得、債権買取スキーム投資、GFA FOODSの事業投資を実行する。新型コロナウイルス感染対策を行いながら営業活動を実施し、ストック・オプションの活用、助成金等の活用、継続した経費見直し・削減等を進めるが、施策は実行途上で、継続企業の前提に関する重要な不確実性がある

発生した事象
項目内容
事象の名称2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
発生日2022年12月31日(当第3四半期連結会計期間末)
対象となる主体GFA株式会社グループ(提出会社及び連結子会社)
対象拠点・対象製品金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業。キレイモ事業部、CLUB CAMELOT、conpal LAN Crypt等を含む
原因新型コロナウイルス感染拡大の影響、キレイモ事業の譲受に伴う店舗スタッフ人員確保費用・賃料等の店舗運営費用・施術用消耗品費用、顧客獲得の難しさ、円安によるアルコール飲料等の原価高騰、飲料や食品等の値上げの影響など
業績への影響額営業損失1,232,838千円、経常損失1,382,579千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,546,518千円。特別損失172,598千円(違約金15,700千円、投資有価証券評価損146,854千円、固定資産除却損10,043千円)を計上
計上する会計期間2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)
業績予想への影響2023年3月期通期連結業績予想を修正。売上高2,261百万円、営業損失1,684百万円、経常損失1,850百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,021百万円、1株当たり当期純損失62.52円
今後の見通し第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行による資金調達を進め、調達資金でM&A、販売用不動産の取得、債権買取スキーム投資、GFA FOODSの事業投資を実行する。新型コロナウイルス感染対策を行いながら営業活動を実施し、ストック・オプションの活用、助成金等の活用、継続した経費見直し・削減等を進めるが、施策は実行途上で、継続企業の前提に関する重要な不確実性がある
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期業績予想の修正理由として、会社は最近の業績動向等を挙げている。損失拡大については、新型コロナウイルス感染拡大の影響、キレイモ事業の譲受後の店舗スタッフ確保費用・店舗運営費用・施術用消耗品費用、顧客獲得の難しさ、円安によるアルコール飲料等の原価高騰、飲料・食品等の値上げの影響などを説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|abc(8783)の適時開示 | Komori