2023年3月期第1四半期の連結業績
GFA株式会社グループ(提出会社および連結子会社)
金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業
(当第1四半期連結累計期間の末日)
43日後(決算短信公表日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
新型コロナウイルスの感染拡大の影響が当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしている。サイバーセキュリティ事業では、中国での新型コロナウイルス感染拡大の影響で海運に影響があり、納品時期がずれ込んだ。
売上高476,793千円、営業損失△114,183千円、経常損失△121,742千円、親会社株主に帰属する四半期純損失△117,060千円
2023年3月期第1四半期(2022年4月1日~2022年6月30日)
通期の連結業績予想の修正はない。ただし、新株予約権の行使による発行済株式数の増加のため、1株当たり当期純損失を5.86円に修正した。
第2四半期連結累計期間には、第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行による資金調達を行い、M&A、販売用不動産の取得、債権買取スキーム投資、GFA FOODSの事業投資を進める。また、新型コロナウイルスの感染対策を行いながら営業活動を実行し、ストック・オプションの活用、雇用調整助成金の活用、継続した経費見直し・削減を行う。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年6月30日(当第1四半期連結累計期間の末日) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年8月12日(決算短信公表日) |
| 対象となる主体 | GFA株式会社グループ(提出会社および連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルスの感染拡大の影響が当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしている。サイバーセキュリティ事業では、中国での新型コロナウイルス感染拡大の影響で海運に影響があり、納品時期がずれ込んだ。 |
| 業績への影響額 | 売上高476,793千円、営業損失△114,183千円、経常損失△121,742千円、親会社株主に帰属する四半期純損失△117,060千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第1四半期(2022年4月1日~2022年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 通期の連結業績予想の修正はない。ただし、新株予約権の行使による発行済株式数の増加のため、1株当たり当期純損失を5.86円に修正した。 |
| 今後の見通し | 第2四半期連結累計期間には、第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行による資金調達を行い、M&A、販売用不動産の取得、債権買取スキーム投資、GFA FOODSの事業投資を進める。また、新型コロナウイルスの感染対策を行いながら営業活動を実行し、ストック・オプションの活用、雇用調整助成金の活用、継続した経費見直し・削減を行う。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、収益獲得の強化に努めた結果、売上高が増加し損失が縮小したと説明しています。一方、新型コロナウイルス感染拡大が経営成績・キャッシュ・フローに重要な悪影響を及ぼしており、資金繰りにも懸念が生じているとしています。