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業務提携8783abc
提携先セブンスター株式会社
提携の内容
- 1
当社グループは、ライセンスを有するセブンスターの不動産特定共同事業におけるプラットフォームを活用し、不動産クラウドファンディングにより不動産再販事業の資金効率を高めます。
- 2
実装後、セブンスターの有する「不動産特定共同事業」を活用したメタバース空間での不動産投資という事業領域に着手する予定です。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容宅地建物取引業/不動産特定共同事業/不動産オンライン投資の運営
所在地東京都港区
資本金100,000,000円
売上高805百万円(2019年2月期)/283百万円(2020年2月期)/336百万円(2021年2月期)
営業利益178百万円(2019年2月期)/△27百万円(2020年2月期)/△2百万円(2021年2月期)
業績への影響
本契約による当社の2022年3月期の連結業績に与える影響は軽微
契約締結日2022年2月16日提携開始日2022年3月初旬(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | セブンスター株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 宅地建物取引業、不動産特定共同事業、不動産オンライン投資の運営 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 100,000,000円 |
| 提携先の売上高 | 805百万円(2019年2月期)、283百万円(2020年2月期)、336百万円(2021年2月期) |
| 提携先の営業利益 | 178百万円(2019年2月期)、△27百万円(2020年2月期)、△2百万円(2021年2月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 当社グループは、ライセンスを有するセブンスターの不動産特定共同事業におけるプラットフォームを活用し、不動産クラウドファンディングにより不動産再販事業の資金効率を高めます。、実装後、セブンスターの有する「不動産特定共同事業」を活用したメタバース空間での不動産投資という事業領域に着手する予定です。 |
| 契約締結日 | 2022年2月16日 |
| 提携開始日 | 2022年3月初旬(予定) |
| 業績への影響 | 本契約による当社の2022年3月期の連結業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産再販事業では、物件の取得から再販まで資金が固定され、資金効率が事業拡大の制約となっていたため。セブンスターのプラットフォームで個人投資家から小口資金を募り、資金効率を高め、着手案件数を拡大することを目指している。また、メタバース空間における不動産投資・売買を新たな事業領域として共同で進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。