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業績予想の修正8783abc金融(除く銀行)

助成金の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績予想を下方修正し、売上高は1,715百万円から1,274百万円、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも赤字見通しとなった。また、子会社に関する雇用調整助成金等24百万円と協力金収入22百万円を第3四半期累計で計上した。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-709
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高1,715→1,274百万円
-25.7%
営業利益31→-641百万円
-2,167.7%
経常利益21→-688百万円
-3,376.2%
親会社株主に帰属する当期純利益19→-688百万円
-3,721.1%
1株当たり当期純利益1.41→-28.12円・銭
-2,094.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響が想定より長期化し、空間プロデュース事業の売上、不動産投資事業の売上の見込み時期、ゲーム事業の課金収入が想定を下回った。さらに、ゲーム事業の研究開発費及び広告宣伝費が営業利益の負担となった。

前期実績売上高 2,652売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 営業利益 -1,464売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 経常利益 -1,347売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -1,693売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 1株当たり当期純利益 -127.93売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,715百万円 → 1,274百万円(-25.7%)
営業利益31百万円 → -641百万円
経常利益21百万円 → -688百万円
親会社株主に帰属する当期純利益19百万円 → -688百万円
1株当たり当期純利益1.41円・銭 → -28.12円・銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績売上高 2,652売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 営業利益 -1,464売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 経常利益 -1,347売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -1,693売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭 / 1株当たり当期純利益 -127.93売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円・銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響が想定より長期化し、空間プロデュース事業の売上、不動産投資事業の売上の見込み時期、ゲーム事業の課金収入が想定を下回った。さらに、ゲーム事業の研究開発費及び広告宣伝費が営業利益の負担となった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が想定より長期化し、ナイトクラブ・ホステル・カフェの売上、不動産投資事業の売上計上時期、ゲーム事業の課金収入が想定を下回ったため。加えて、ゲーム事業の研究開発費と広告宣伝費が営業利益の負担となった。助成金・協力金については、休業・営業時間短縮の期間に対応する収益として計上することが妥当と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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