2022年3月期第3四半期の連結業績及び2022年3月期通期連結業績予想の修正
GFA株式会社及び当社グループの連結子会社
金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業
(当第3四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の影響、世界的な物流の混乱、エネルギー価格の上昇、不動産再販時期の遅延、工事請負業者の度重なる契約不履行、休業、広告宣伝費及び研究開発費の負担
売上高943,373千円、営業損失495,132千円、経常損失534,106千円、親会社株主に帰属する四半期純損失528,851千円。2022年3月期第3四半期連結累計期間に計上。
2022年3月期第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)
2022年3月期通期連結業績予想を修正。売上高1,274百万円、営業損失641百万円、経常損失688百万円、親会社株主に帰属する当期純損失688百万円、1株当たり当期純損失28.12円。
会社の対応
新型コロナウイルス感染症による空間プロデュース事業の休業
第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行で調達した資金により、スマートフォン向けゲームの新規リリースに関するプロモーション、太陽光発電施設・販売用不動産の取得を進める。新型コロナウイルス感染対策を行いながら営業活動を実行し、ストック・オプションの活用、時短協力助成金・雇用調整助成金の活用、経費の見直し・削減等を実行する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年3月期第3四半期の連結業績及び2022年3月期通期連結業績予想の修正 |
| 発生日 | 2021年12月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | GFA株式会社及び当社グループの連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の影響、世界的な物流の混乱、エネルギー価格の上昇、不動産再販時期の遅延、工事請負業者の度重なる契約不履行、休業、広告宣伝費及び研究開発費の負担 |
| 業績への影響額 | 売上高943,373千円、営業損失495,132千円、経常損失534,106千円、親会社株主に帰属する四半期純損失528,851千円。2022年3月期第3四半期連結累計期間に計上。 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2022年3月期通期連結業績予想を修正。売上高1,274百万円、営業損失641百万円、経常損失688百万円、親会社株主に帰属する当期純損失688百万円、1株当たり当期純損失28.12円。 |
| 停止した業務 | 新型コロナウイルス感染症による空間プロデュース事業の休業 |
| 今後の見通し | 第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行で調達した資金により、スマートフォン向けゲームの新規リリースに関するプロモーション、太陽光発電施設・販売用不動産の取得を進める。新型コロナウイルス感染対策を行いながら営業活動を実行し、ストック・オプションの活用、時短協力助成金・雇用調整助成金の活用、経費の見直し・削減等を実行する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響、世界的な物流の混乱とエネルギー価格上昇によるコスト増、不動産再販時期の遅延、太陽光発電所の工事請負業者による契約不履行、空間プロデュース事業の休業、ゲーム事業における広告宣伝費・研究開発費の負担を挙げている。通期予想の修正理由は、最近の業績動向等を踏まえたためとしている。